社内での挨拶ご「苦労様」とお「疲れ様」は大違い!

勤務中に上司から連絡が入ってきました「いいえ別要件は入っていませ」と答え、こんな暑い日大変だなと思い「暑いにご苦労様頑張ってください」と言ったのです、激励のつもりで思わず「暑いにご苦労様頑張ってください」が後に大変な事態になりました。

相手の上司は黙ったままなのです、何かと悪い事を言ったかと考えても解りませんでした、ところがまたある日日帰り主張先から戻った上司に「ご苦労様です」と言ったのです、回りにいた社員は一瞬ハットしたようす、そこで上司は一言「君も偉くなったものだね」ご苦労様ですとは。

ご苦労様です、お疲れ様です、

ご苦労様は目下が使う言葉

ご苦労様は目上の人に使う言葉、お疲れ様ですが常識なのです、「お疲れ様です」と言えば問題はなかったのです、私は調べました、後輩ならば「ご苦労様」でよいのか、間違いでした目下の人にも「ご苦労様」がいいのです、「ご苦労様」は社長が社員に一般的に上司が部下に使う言葉なのです、まだまだ若い世代の人は社内では「ご苦労様」は使わないが無難な要です、ご苦労様を使うにはあきらな後輩社員に使うです、一方「お疲れ様です」「ありがとうございます」は頻繁につかいたい言葉です。

自分は残業退社時間に帰宅を急ぐ社員

働き方改革を叫ぶが残業をする人はいます、自分が残業しても帰宅を急ぐ人に「お疲れ様です」残業が終わり「お疲れ様です」言葉のサービスが社内を明るくすると確信しています、又この要な生き方をすれば職場も楽しくなるはずです、帰宅を急ぐ上司に「ご苦労様」はありません。

「ご苦労様」と「お疲れ様」にたような挨拶ですが意味はまったく違うことを理解しなければ優秀な女子社員とは言えません社長に「ご苦労様」と言える会社はあるのだろうか。

まとめ

普段何気なく使う言葉でも目上の人に使うと失礼に成る言葉があります、今回のミスは「ご苦労様」でしたがまだまだたくさんの失言があります、例えば「課長、朝礼のお話とても関心しました」課長をほめた言葉になります、ここは「朝礼のお話勉強になりました」が良い言葉です、日頃から気をつければすぐに慣れるものです。

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