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カルロス・ゴーンの焦りレバノンパソコン送金記録があるある

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カルロス・ゴーン被告レバノン会社支配ない

日産自動車は誰の指示でオマーンの会社に大金を送金していたのかカルロス・ゴーンはレバノンの会社は実質支配はしていないと言うが自身が銀行から大借金をして会社を設立して、経営をやらせ雇った社長が、カルロス・ゴーン被告に送らせたのは明らかである。

レバノンのパソコンに送金記録が最近でた事を如何に説明する、カルロス・ゴーン被告は自らの借金を日産自動車から自身が設立したオマーンの会社に送金し再び自身が受けたのは明らかで有る。

オマーンの会社は実質支配して日産自動車に被害を与えたのはカルロス・ゴーン以外は考えられないオマーンのパソコン記録が全てを明かすだろう。

日本の検察が日産自動車の元会長カルロス・ゴーン被告の側近が使っていたノートパソコンをレバノンで押収し、起訴内容に関する証拠を得た要です。ゴーン氏有罪の決定打となる可能性があるのです。

カミソリ弁護士弘中淳一郎は頭を抱えている

カミソリを試したいと言った弘中淳一郎は検察の穴を探して無罪放免を勝ち取る名人だが今回のカルロス・ゴーンは難しい指南の技がいる、レバノンの会社は実質支配ではないと言うが日産自動車の資金を送金出来る立場にはカルロス・ゴーン以外に居ないのではないか。

レバノンの会社が日産自動車の宣伝活動をしたお礼と言うが馬鹿げているカルロス・ゴーンのトンネル会社だレバノンのカルロス・ゴーンの側近が全てをゲロゲロするだろう。

BS朝日に出演したカミソリ弁護士弘中淳一郎

弘中淳一郎は焦りっている,わざわざテレビ出演しオマーンの会社はカルロス・ゴーンの実質支配ではないとしゃべくるがまったく根拠に乏しい、これがカミソリ弁護士と言われた男か。

今回の裁判はどこの穴を攻めるのか、穴攻めりの上手い弘中淳一郎は負ける。疑惑銃弾は過去の要だ。

公判前整理手続ゴーン被告も主席する意向

カルロス・ゴーンが公判前整理手続に同行する、弘中淳一郎はその為にわざわざといち早くテレビ出演した要だ、被告カルロス・ゴーンは弘中淳一郎も頼りないと観たのかいずれにせよ弘中淳一郎はカルロス・ゴーンの公判前整理手続に主席は異例で面白くないはずだ。

弁護士に任せられない被告カルロス・ゴーンの心境を表している、黙って居られないカルロス・ゴーン被告さぞかし不安定な心境だろう。

まとめ

政治的な要素を多く含んだ事件だがこの事件を裁くのは日本の司法で有る、海外の批判は批判とし受け入れる要素もあろうがコストカッターでのし上がったカルロス・ゴーンの不正は許される事ではない。

日産自動車を私物化したカルロス・ゴーンの罪は大きかった、フランスでもカルロス・ゴーンの批判が聞こえる、豪華クルーザーやベルサイユ宮殿の使用もカルロス・ゴーンの私物化した。

日産自動車やルノーから流れた資金から捻出したお金だ、創業者でもないカルロス・ゴーンの会社私物化はまさにハゲタカの要だ。

カルロス・ゴーンの顔を見ていると働き盛りの日産自動車を追われた元社員が哀れでならない、それとともに当時の日産自動車の幹部は他に会社再建の選択視はなかったのか疑問です。いずれにしてもカルロス・ゴーンの会社私物化はレバノンのパソコン解明するだろう。

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