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2015年~2018年錦織圭の懐かし戦いと話題

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2015年ブノワ・ペル(フランス)戦で負けた錦織圭のコメントが懐かし

2015年9世界ランク41位のブノワ・ペル(フランス)身長196cm、右、バック両手、年玲26歳で年玲は錦織圭と同じ。

ブノワ・ペルは7月スエーデンオープンを制覇しているブノワ・ペルに負けた錦織圭のコメントは久ぶりの1回戦負けが悔しいとコメントした。

リターンゲームで何時の要に攻める事が出来なかった特に第5セットは良いテニスが出来なかったとコメントした。

ブノワ・ペルは(6-4)(3-6)(4-6)(7-6)(6-4)で勝利した、ブノワ・ペル(フランス)と錦織圭は2度対戦し錦織圭は2勝利している。

ブノワ・ペルもプロ同じ負け展開はしない、当然研究を重ね錦織圭に対戦に臨んだのは想像できる。

決して錦織圭は油断した別けでは無いだろう、しかし外人は以外と乗ると怖い、競ると以外と日本人は負けるケースが多いいのです。

過ってゴロファ-のジャンボ尾崎さんが好調な時負けたことを思い出した、記者の質問に負員はと質問に「相手が外人だから」

そうコメントしたのだ日本人に外人コンプレックスが有ると暗に声明したのだが、錦織圭に外人コンプレックスが有ると思いたくは無いが、やはり私の脳裏に浮かぶ。

実力3対7では3が勝利者に成る場合が有る、是は亡き「東洋の魔女」を育てた大松監督の言葉だ。

よってメンタルが大きく支配する、アスリートの試合は絶対有利者が勝てる保証は存在しない、相手が外人の場合は特にメンタルが試合を支配する。

錦織圭に以前の2試合と違うと感じたのは隠せない、やはりメンタル面でブノワ・ペルが勝利したと言わざるを得ない、それにしてもあの松岡修造の応援が凄かった話題の試合でした。

2016年1月錦織圭男子テニス世界ランキング7位に浮上した訳が懐かし

男子テニス世界ランキング8位錦織圭が7位に浮上した訳はラッキーだった7位D.フェレールが250ポイントを失っていた。

男子テニスの世界ランキングが発表された、11日8日ブリスペイン国際男子準々決勝でD・トミック(オーストラリア)に負けて4年連続でベスト4進出を逃した錦織圭はラッキーだった。

そのラッキーとは、カタール・エクソンモービル・オープンで前年度覇者の世界ランキング7位のフェレールがなんと初戦で敗退して失ってしまったポイント250で8位に転落した。

その結果で錦織圭が7位に浮上したのです、2016年の錦織圭はラッキースタートを切った、6位T・ベルデイヒ(チェコ)と錦織圭のポイントとの差は325ポイントで6位の背が確実に見えてきていた。

今後錦織圭はヱキショビション大会で有るクーヨン・クラッシック、その後は今年度最初のグランドスラムである全豪オープンに出場予定だった。

ブリスペイン国際男子を準々決勝を落とした錦織圭はマイケル・チャンコーチと調整をしなおして本来のテニスに戻したようだ。

サーブを進化させている、今年度初のグランドスラムに優勝できれば、一期の世界ランキング5位までは遠くはないと思われた。

その意味でも全豪オープンは錦織圭は大事な試合となり錦織圭の5位が見えたが7位に留まつたのでした。

2016年2月男子テニスメンフイスオープン錦織圭の戦う相手が居ない

2016錦織圭の大会史上初4連覇18歳新鋭・テイラー・フリッツに貫禄のストレート勝ちテイラー・フリッツは世界ランキング145位当然だ戦う相手ではなかった要だ。

男子テニスのメンフィス・オープン決勝は14日(日本時間15日)、米テネシー州のメンフィスで行われた。

世界ランキング7位で第1シードの錦織圭(26=日清食品)は18歳の新鋭、世界145位のテイラー・フリッツ(米国)に6―4、6―4でストレート勝ちし、大会史上初の4連覇を達成した。

錦織の優勝は昨年8月のシティ・オープン以来、通算11勝目となったが別に驚く試合ではなかった、何故なら格が違うのだ世界ランキング7位の錦織圭の相手テイラー・フリッツは世界ランキング145位正に格の違い戦う相手ではなかったのだ。

戦う前から結果は分かりきった試合だ、野球で例えばば高校生とプロの差が有るののです、両者は初顔合わせ。

フリッツのサービスゲームで試合開始となったが序盤は、米国の10代選手ではロディック以来14年ぶりのファイナリストとなった18歳3カ月の力強いサーブに苦戦したが。

7連続ポイントを取られる展開に第2ゲームでいきなりブレークを許したのは錦織圭は甘い3ゲーム連続して取られる厳しい立ち上がりとなったのは最悪だつた。

第4ゲームを奪うと、第5ゲームでブレークバックをしその後4―4で迎えた第9ゲームをブレークし、この試合で初めてリードを奪い、続く第10ゲームをラブゲームで取って6―4で第1セットを奪ったのだ。

第2セットは、ともにサービスゲームをキープして迎えた第5ゲームを錦織がブレークをし、さらに第6ゲーム、第8ゲームのサービスゲームをともにラブゲームで奪いリードをした、第9ゲームではアウトにはなったものの、場内を沸かせる股抜きも披露したが。

最後の第10ゲームをきっちりキープして、最後はエアKで試合を決めたのだが、同一大会4連覇は、前身のツアーを含めて12人目の記録でした。

現役に限れば達成しているのはジョコビッチ、フェデラー、ナダルに続き4人目の快挙となるが4大大会などで連覇している彼らに比べれば、ATP250と大会の格は落ちるのだ。

錦織圭は世界ランキング1位のジョコビッチに近ずいたとはとても言えない、今日本のアスリートは世界ランキング1位の戦いをしているアスリートが多くいる彼らに追いつくにはやはり世界ランキング1位のジョコビッチと同等に戦うレベルにアップする必要が有ると思う。

2016の男子テニスメンフイスオープンでした。

2016年8月錦織圭にナダルを破る凄いサービスエースとリターンショット

リオデジャネイロ五輪テニス銅メダル獲得を賭けた試合ナダル(スペイン)は負けた錦織圭に何故だろうか、 ナダルが負けたただ単にナダルが弱いとは思えない内容の試合だった。

リオデジャネイロ・オリンピックは14日。テニスの男子シングルス3位決定戦が行われた。第4シードの錦織圭が第3シードのR・ナダル(スペイン)を6-2, 6-7 (1-7), 6-3のフルセットで破り、熊谷一弥以来となる日本勢96年ぶりの銅メダルを獲得する快挙を成し遂げたのだ。

ナダルは負けた大きな敗因はナダルは錦織圭のサービスエースに苦しむのだ大事な処でのでサービスエースを決められた。

更にナダルは錦織圭のリターンショットに苦しんだのだ。何時も以上に鋭いリターンはナダルを苦しめた。

ナダルの敗因は明らかだサービスエースとリタン―ショットにフルセットまで錦織圭の思うがままの責めにナダルは沈んだ。

2018年7月ウインブルドンテレビ中継の圭君頑張っての声が気になった

ウインブルドン錦織圭ジョコビッチに苦戦ウインブルドンで見たジョコビッチ(31)は元世界王者だ、錦織圭は苦戦した、ジョコビッチは、世界ランキング12位の位置だ。

一時期の王者ジョコビッチの姿は感じられなかった。だが錦織圭世界ランキング28位はジョコビッチに完全に苦戦を始めた。

その時テレビ中継に圭君頑張っての声が聞こえた、ジョコビッチは世界王者時代のジョコビッチではなかった。

だが世界ランキングが示すジョコビッチと錦織圭の戦いは一時的には錦織圭の優勢な場面も有ったが徐々にジョコビッチのペースに敗れた。

錦織圭の応援団の日本語の声はハッキリと聞こえた。そのタイムから錦織圭のテニスがおかしくなった、世界ランキング28位の位置の錦織圭の応援団に居た若い女性の声は誰だ噂の疫病神か錦織圭は自ら自分を忘れていた。

日本にテレビ中継をされているのを知らないのか。錦織圭の何かが足りない、翌々考えると満たされている事が見える、世界ランキング28位の錦織圭はテニスブームに乗っているのだ。足りない物は昔のジュニア時代のハングリーな精神と思った、試合でした。

世界ランキング1位ラファエル・ナダルと当たらない

ファエル・ナダル(32)対フアン マルティン・デル ポトロ、世界ランキング4位(29)の戦いは死闘を演じナダルが勝利した。

身体能力から生まれる早くサーブは凄いし、強いリターンは正確にコートをとらえる、ミスはほとんどない、凄い、試合だった。

この試合こそ、何かが足りないとは思えない試合だった。錦織圭は準々決勝でジョコビッチに負けた、ナダルと戦う事は有りません。

それ故にテレビ中継のあの女性の声を聞く事はない、圭君頑張っての声は誰だよ、気になる、錦織圭とナダル戦は完全に消滅した。

身体能力を含め、メンタルや技術的な部分、全てが錦織圭を上回ると思えた、ジョコビッチの勝利はテレビ中継の女性の声の持ち主を帰国させたのか、。

圭君頑張っての声は錦織圭に付きまとうのか気になる、もしかしたら疫病神と言われる女性の声かも知れません。

おわりに

日本男子テニスを錦織圭が引っ張っている、女子テニス界は大阪なおみが世界ランキング1位の座に付いた。

多くの若手の到来が待ち遠しい、世界のテニスは凄い、ナダルが手本だ、勿論ジョコビッチも大きなお手本です。

男子テニスは錦織圭が世界で戦う今日は第3セットは終始錦織のペースだつた。第1、第3とサービスゲームをしっかりとキープする錦織圭、第4ゲームをブレークしてリードを奪う。5-2で迎えた第8ゲームでこのセット2度目のブレーク、ペールに1度もブレークポイントを掴ませない安定感を見せた錦織圭は凄い。

第3セットを獲得してセットカウント2-1、終了後に日没のためサスペンデッドとなった。

大阪なおみ世界ランキング1位が負けた、錦織圭に期待が多くな第3セットは終始錦織のペース。

第1、第3とサービスゲームをしっかりとキープすると、第4ゲームをブレークしてリードを奪う。5-2で迎えた第8ゲームでこのセット2度目のブレーク。

ペールに1度もブレークポイントを掴ませない安定感を見せた錦織。第3セットを獲得してセットカウント2-1、終了後に日没のためサスペンデッドとなった。第3セットは終始錦織のペース。

第1、第3とサービスゲームをしっかりとキープすると、第4ゲームをブレークしてリードを奪う。5-2で迎えた第8ゲームでこのセット2度目のブレーク。

ペールに1度もブレークポイントを掴ませない安定感を見せた錦織。第3セットを獲得してセットカウント2-1、終了後に日没のためサスペンデッドとなった今日の全仏オープンでした、期待は錦織圭に絞られた。

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