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「爆走」日本陸上競技史上最高の短距離レース100m男子誰がテープを切る

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日本陸上競技100m男子決勝

2019年6月28日博多の森陸上競技でスタートする7人の短距離ランナー「山縣亮太、 桐生祥秀、 ケンブリッジ飛鳥、 サニブラウン アブデルハキーム 、多田修平、 小池祐貴」達が確実に決勝に残ると言われいます。

日本陸上競技は100m史上初の9秒台のレースに成りました、日本人初の9秒台を出した桐生祥秀も絶好調と言われています、更に全米大学選手権ではサニブラウン・ハキーム(20)フロリダ大が日本新記録の9秒97をマークしました。

桐生の持っていた記録を0秒01更新したのです、彼が優勝候補の筆頭と言われているが山縣亮太が見逃せないのです彼は無風状態でたたき出した10秒00は桐生亮太の9秒台に匹敵する記録なのです。

従って博多の森競技100m男子決勝は サニブラウン・ アブデルハキームが大本命と言われているのです。日本陸上競技100mも遂に優勝者は9秒台に突入したのです。

ダークホースは昨年のアジア大会で200メートルを制した小池祐貴(住友電工)ではないかと言われている。5月に100メートルで五輪参加標準記録を突破する10秒04をマーク。桐生と同学年の24歳は100メートルでも成長著しい成長をしているのです。

日本1位には9秒台が絶対条件

日本陸上競技短距離走は進化しました、現在はアメリカにも勝てる時代に突入したのです。

当然の如くリレーでは日本チームが大本命に成るに違いないと言われているのです、日本陸上競技史上最高の短距離レース100m男子博多の森競技場大本命のサニーブラウンだ果たして上手くスタートを切れるかが見どころなのです。

サニーブラウンがスタートを遅れると山縣亮太や桐生祥秀更にケンブリッジ飛鳥が優勝をカッサラウ結果も有るでしょうか。それにしても第103回日本陸上競技選手権大会男子100m決勝は凄いレースに成るのです。

男子100決勝予定時間と放送

男子100mの決勝予定は6月28日(金)16時30~となっています放送は18:30~19:30(NHK BS1)・19:00~20:45(NHK BS8K)・19:30~20:42(NHK 総合テレビ)
で放送されますホームページ「https://www.jaaf.or.jp/jch/103/access/」で詳しいその他の競技も見れます。

入場料前売り券

中高生 ¥4,000 ¥2,500 ¥1,000 ¥2,500
小学生以下で座席を利用 ¥4,000 ¥2,000 ¥500 ¥2,000

まとめ

第103回日本陸上競技選手権大会の100mは遂に9秒台に突入しました、既にサニブラウンと桐生祥秀は9秒台に突入しています。

9秒79を出した サニブラウンのスタートが遅れると 桐生祥秀か或いは山縣亮太 、ケンブリッジ飛鳥 、多田修平にもチャンスは有ります。

何しろ一瞬のレースなのだから見逃せません6月28日の16時30分からの放送を誰がテープを切るのでしょうか。

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