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世界ボクシング(WBO)スーパーフライ級井岡一翔10ラウンドTKO全ては7ラウンド

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井岡一翔4階級制覇10ラウンドTKO全ては7Rで決まった

世界スパーフライ級(WBO)タイトルマッチ12回戦井岡一翔対同級1位のアストン・パリクテ(フィリピン)との戦いは1ラウンからパリクテが大きな身体でジャブからストレートを繰り出す展開になった。

パリクテのジャブもストレートも井岡一翔は完全に交わしていた、パリクテは井岡一翔を早めに倒す作戦かストレートが大きく完全に井岡一翔は見えていた隙を付く井岡一翔の左のボディブローと左のフックがヒットし始めたのが4ラウンドだっのです。

パリクテは相変わらず当たらないジャブとストレートを繰り出した、井岡一翔には見えるのです簡単に交わしたのです。

パリクテは当たらないストレートで相当に疲れたのです、井岡一翔のボディブローと左のフックはパリクテのスタミナを奪ばったのです。

5ラウンドからはパリクテは腰が引けジャブは全く機能しない展開になった井岡一翔はジャブが当たり出したのです。

更に今までのボディブローと左のフックがパリクテを捉えたのです、空振りの多いい6ラウンド完全にパリクテはスタミナが切れた口が空いたのです。

井岡一翔は見逃さなかった、7ラウンドはパリクテは勝負に出た前に出るが井岡一翔はフットワークとカウンターで交わしました。

7ラウンド後半はパリクテは完全に空振り疲れを見せた後は井岡一翔がボディーブローでスタミナを奪い左のフックが当たるのです。

10ラウンド井岡一翔の凄いカウンター井岡一翔は予定していたのです、10ラウンドKOを、スタミナを切らしたパリクテはボディーを嫌うそこで顔面が空いた井岡一翔はすかさず左右の連打を繰り出したのです。

パリクテの顔は変形し虚ろな目になったのです当然の如くレフェリーはストップしたのです、これ以上井岡一翔の連打を浴びると危険と判断したのですこの判断はレフェリーならば正しい判断なのです、危険を伴う事はレフェリーは避けなければならないのです。

負けたパリクテが言いました

自分はレフリーに負けたと言いました別にレフリーが殴ったのでは有りません、レフリーに負けたとは判定が早かったと言うのでしょう。

もしレフリーが止めていなければパリクテは完全にノックアウトでリングで寝ているのです、その位解らないのがパリクテ陣営なのです。

しかも10ラウンドまでは自分はリードしていたと言うのです、当たらないボクサーがリードとは面白いボクサーが居たものです。

まとめ

井岡一翔はアメリカで進化していた井岡一翔にこの6年間何が有ったか知るよしも無いが井岡一翔は進化していた。

たくましい姿を見せてくれた井岡一翔は強い、だがもう一人日本が誇るボクサーが居るその名は井上尚弥だモンスターと呼ばれるボクサーがいる階級を合わせて二人の試合を是非とも見たいものです。

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