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「残念」大阪なおみ者会見否定ストレート負けで罰金500ドルは紙くず

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大阪なおみ記者会見を否定し罰金勝者を称える事も忘れた

女子テニス世界ランキング1位が20日ネイチャーバレー・クラシック2回戦で同43位のプティンツェワ(カザフスタン)にストレートで敗れた後記者会見の席を否定したのです。


女子テニス界のルールでは勝敗に関係なく試合後の記者会見を義務付けています、要するにルールなのです勝てば記者会見を気持ち良く受けるのは良く解りますが問題は負けた時も勝者を称える意味でもルールを守って記者会見を受けるのがスポーツマンの義務なのです。

大阪なおみはいまだに子供の要するに行動している、果たして大阪なおみは日本人と言えるのか大きな疑問です。

どの要なスポーツでも勝者と敗者が生まれる世界ランキング1位の席にいる大阪なおみは勝者のプティンツェワ(カザフスタン)の健闘を称える意味でもルールを守り記者会見を席に主席しなければならないのです。

大阪なおみ会見を否定で罰金

大阪なおはプティンツェワ(カザフスタン)にストレートで敗れた後に記者会見を否定した為に罰金が課せられました。

世界ランキング1位から4位は500ドル(約62万5000円)と高額な罰金が課せられるのです。

世界ランキング1位の大阪なおみには僅かな金額かも知れません、一般的フアンには大金なのです。

なおみは幼い頃貧しく市民練習場でコーチ父親と練習した事を忘れてはいけません日本人には恥ずべき行為なのです。

その要な意味では大阪なおみは日本人ではないようです、勝者を称える意味が解らないのでしょうか。

大阪なおみ負けた事が恥ずべき行為ではない

大阪なおみはストレート負けしました、当然の如く世界ランキング1位が負けると恥ずかしいだろうが更に恥ずべき行為はお金を出しルールの記者会見を否定する行為に有るのです。

アメリカを拠点とする大阪なおみは理解できない要です、勝てば良いではいけない事を理解しなければ日本人女子テニスプレーヤーとは思えない気がします。

ハイチ系アメリカ人と日本人の両親を持ち、アメリカ合衆国に移住し本人は日本、アメリカ、ハイチという3つの国を代表している事の意味は完全に大阪なおみは日本人のプロテニスプレーヤーではないのかも知れません。

大阪なおみは東京五輪に日本人とし出場する片言の日本語のプレーヤーに違和感を感じるのだが日本の企業スポンサーにはイメージだけで良いのだろうか、疑問です。

多額のスポンサー料を支払続けている大阪なおみには記者会見を否定の罰金500ドルは紙くず同然の要です。

まとめ

大阪なおみ世界ランキング1位がネイチャーバレー・クラシック2回戦で同43位のプティンツェワ(カザフスタン)にストレートで敗れたのが問題ではないのです、問題はルールで有る記者会見を否定した事に有るのです。

500ドル課せられたのです、貧乏生活から脱却した大阪なおみには500ドルは紙くずなのか記者会見を否定したのです、大阪なおみには忘れている世界ランキング1位の座を射止めた経過を。

更に勝者を称える事までを忘れてしまった要です。その要なわがままを言い出した、大阪なおみには絶望したくは有りません、ルールを是非とも守る事を願います。

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