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韓国徴用工原告団が三菱重工業の資産売却着手

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韓国政府は黙認なのか三菱重工業の特許権や資産売却決定現金化

韓国徴用工問題は昨年10月以降韓国大法院が日本の企業に対して賠償を命じる判決を相次いで賠償を命じる判決を下した三菱重工が韓国国内で持つ特許権や商標権など約8000万円相当の資産を売却決定したのです。

現金が欲しい韓国徴用関係者が後押ししたのです、三菱重工側からは、15日の期限までに賠償協議に応じるとの回答がなく、「原告の高齢化を考えるとこれ以上、先送りすることはできない」とし現金化に賛同したのです。

原告らは午前11時からソウルで会見を開き、詳しい方針などを明らかにする予定とか言われていますが徴用工裁判を巡る日本企業の資産を売却する手続きに入るのは、日本製鉄と不二越に続いて3件目です。

2015年日韓合意

韓国経済を支えたのは無償金3億ドル・有償金2億ドル・民間借款3億ドル以上(当時1ドル=約360円。現在価格では合計4兆5千億円相当。当時の韓国の国家予算が3億5千万ドル程度だったから、国家予算が棚ぼたで2倍になった勘定です。

それに加えて国際協力銀行によると、90年代までに6000億円の円借款が行われ、韓国の「奇跡」の象徴、京釜高速道路などインフラの開発、浦項総合製鉄などの企業の強化。

そして仕上げに、日本の民間企業による大規模投資で韓国更に潤う。韓国民は、「漢江の奇跡」の正体が実は、日本からの多額援助、技術援助であったことを韓国人には知らされてない教育問題に不備が有るのです。

韓国人の多くの国民は「漢江の奇跡」は韓国人による努力と思っているのですしかも「漢江の奇跡」は自国民で行われたと誇りに思っているのです。

徴用工と慰安婦の問題

徴用工問題や慰安婦の問題は韓国人は知らないのです、徴用工問題は日本企業は不当に韓国人を扱っていないのです正当な報酬を与えているのです。

慰安婦の問題については韓国人は知らないのです日本のお金を目的意識して自らの意思で慰安婦に成ったのです慰安婦像を造り日本を批判するのはお門違いなのです。

いつも現金が欲しい韓国人は遂に三菱重工業の資産売却で現金化するのです、まさかの事態ですが韓国政府は止められない状態なのです。

キーセンパーティーという娼婦を選ぶ為の場所

韓国には約20年前キーセンパーティーと言われ買春パーティーがありました、日本を会いてにした買春パーティーでした、しかも買春婦は公務員と言われていました。

キーセンパーティーに主席した日本人は彼女達にカメラやラジカセをプレゼントしたいたのです、韓国人の学生にもキーセンパーティーに主席した人々が多くいいるのです。

韓国人が今更慰安婦問題で日本人を攻めるのが不思議です60代~70年代の男性ならば誰もが知っているのです。

まとめ

韓国は日本無しでは今の経済発展はありませんでした「漢江の奇跡」は韓国人は日本人が起こしたとは知りません、教育がなされていないからです徴用工問題は日本は確実に報酬を支払っているのです。

慰安婦の問題を語る韓国人は何故ならキーサンパーティーで外貨獲得したのでしょうかむしろ韓国人はキーサンパーティーの恨みを韓国徴用工問題に置き換えて三菱重工業の特許権や資産売却決定現金化している要な気がします。

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