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元徴用工問題を対立から対話で解決を求める韓国は「漢江の奇跡」知っていたの

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徴用工問題は70数十年前韓国労働者が過酷な労働を日本企業から命令され「違法な行為」と韓国個人が動きだした問題です、韓国政府は国際問題(日本)となるを解りながら文在寅政権は個人の事は個人の自由と日本企業を大法院(最高裁)で日本企業の違法を認めたのです。

それは韓国政府が反日に国民の目を向ける国策だったのです。韓国文化人が記者会見をしました、徴用工問題を研究したが賃金不払いは無かった、不当な労働も認められないとコメントしたのです。

元徴用工問題私たちが望むのは対決ではなく対話を通じた解決

韓国の活動家(文在寅支持者)は徴用工問題を対話で解決しましょうと言い出したのです、なぜでしょうか裁判で差し押さえいる日本企業の財産を対決から対話と言い出したたのです。

是は何を意味するのか韓国は約束を守らない国と安倍総理は言いました、約束を守らない国をホワイト国にはできないと韓国をホワイト国から外したのです、外された韓国は大慌てです、半導体輸出規制がかけられたからです。

国際世論に訴えていますが日本は徴用工問題では無い、半導体の輸入管理が問題と徴用工問題など政治的な問題では無いと韓国の言い分を無視しました、文在寅は政治的な事から貿易に圧力を欠けると日本批判し文在寅支持者は日本製品不買運動をしています。

韓国中の教育では「漢江の奇跡」は教えない

朝鮮戦争で焼け野原となった韓国が1960年代~1980年代著しい発展をしたのです、貧困国の韓国が先進国並みの水準に追いつくまでの経済成長をしたのです、 「漢江の奇跡」と呼ばれています。

「朝鮮日報」日本語版(2019年4月25日付)の記事に韓国小学校教科書から消えた「漢江の奇跡」と有るのです、今年3月に小学校で使用され始めた社会科教科書から、その「漢江の奇跡」が削除されたというのです。

改訂前の教科書には、「この期間(産業化の期間)に経済が急速に成長した韓国は、世界の多くの国から漢江の奇跡を成し遂げた国と言われた」と書かれていたが、そっくり消えているという。韓国の小学校は全教科で「国定教科書」が使われている。

つまり、韓国中の小学生が今後、社会科の授業で「漢江の奇跡」という言葉を学ばないことになる。自国が豊かになった歴史を教科書からあえて削除するというのは、いかにも韓国らしくない。

元朝日新聞ソウル特派員で韓国に詳しいジャーナリストの前川惠司はこう分析する。「文在寅政権の基本は「反日」と「保守政権の否定」です。漢江の奇跡は、日本がこれでお終いですよと、無償金3億ドル・有償金2億ドル・民間借款3億ドル以上(当時1ドル=約360円。現在価格では合計4兆5千億円相当。当時の韓国の国家予算が3億5千万ドル程度だったから、国家予算が棚ぼたで2倍になった勘定です。

それに加えて国際協力銀行によると、90年代までに6000億円の円借款が行われ、韓国の「奇跡」の象徴、京釜高速道路などインフラの開発、浦項総合製鉄などの企業の強化。そして仕上げに、日本の民間企業による大規模投資で韓国更に潤う。韓国民は、「漢江の奇跡」の正体が実は、日本からの多額援助、技術援助であったことを韓国人には知らされてない教育問題に不備が有るのです。韓国人の多くの国民は「漢江の奇跡」は韓国人による努力と思っている要です。

徴用工問題は韓国で解決しなければならない

日本人は戦後復興を合言葉に働きました、先人達は所得倍増計画も成し遂げる、更に経済発展はアメリカに次ぎ世界2番の国に成ったのです、だから韓国に戦国のお詫びとし膨大金を渡したのです。

ところが文在寅政権は再び民間は知らない補償は民間ですると裁判に日本企業を告訴したのです、当然の如く日本企業は負け財産を差し押さえられたねす、本来ならば「漢江の奇跡」のお金で解決しなければならないのは韓国政府に有るおです、今韓国が徴用工が対話で解決を求めてきたのです。

まとめ

韓国政府は文在寅政権になり大きく変わった、外交は出来ない無茶苦茶な政策をする元徴用工で日本企業から財産を取り上げる、民間企業は政府は知らないと言う。

レーダー照射問題は回答はしない、竹島実公支配をする国際裁判所に出ない、都合よく対立から対話と言い出した、韓国政府は要求はするが約束は守らない、更に不買運動をするとても同盟国とは思えない国です、都合の良い時は対立から対話と言い出した。

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