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白鵬が日本国籍取得した日本大相撲歴史はモンゴル化する!

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白鳳が日本国籍を取得した、白鳳の野望が大相撲の歴史を変える一歩を踏み出したのです、3日横綱白鵬(34)が日本国籍を取得したことが日本古来の大相撲の歴史を変えるのです。

かねて引退後は角界に残ることを希望していた白鳳だが果たして横砂の品格が有っのか疑問だ、白鳳が親方になると日本の文化に深く根ざした神事で有る相撲を継続できるでしょうか、いつも人々の生活とともにあった日本古来大相撲だが。

親方の資格をようやく手に入れた白鳳が。「日本人として恥じないように18年、相撲一筋でやってきたことが今日につながった」 と話した白鵬だが果たしてモンゴル力士の白鳳が日本古来の大相撲の歴史や生き方を理解できるでしょうか、大きな疑問です。

相撲協会は戦々恐々

白鵬は勝てば良いと言われた力士それが優勝回数に繋がった、親方になれば、いよいよ発言に拍車がかかるに違いない、白鳳が永く相撲をとれたのは少しの怪我でも休場する横砂不在もお構いなしだった。

それに比較すると日本人力士は怪我を無理して横砂相撲をフアンに見せた、それが早期引退に繋がった力士も多いいのです、白鳳は既に「巡業が多く、力士に負担になっている」などと、角界改革に積極的に意見を言い出した。

そんな白鵬の持論のひとつが「外国人枠の撤廃」有る、とんでもない持論だ現在、外国籍の力士は1部屋1人と決められている、モンゴルには有望な少年たちが多く日本で稼ぎたいと思う少年を大相撲に入れるモ、ンゴル人力士を増やす、彼らのために門戸を広げたいというのが白鵬の考えなのだ。

土俵の現状を見る限り、仮に外国人枠撤廃なら幕内もモンゴル人だらけになるのは避けられない、その時に誰が笑うかといえば、モンゴル人力士たちの頂点に立つ白鵬に他ならないのです。

貴乃花を追い出した相撲協会

貴乃花がいない相撲協会は誰が白鳳を仕切るのか、事実「白鵬は毎年、世界各国の小中学生の相撲大会「白鵬杯」を日本で開催しているのです、相撲の普及という意味で功績は大きいものの、問題はやり方を物申す白鳳なのです。

モンゴル国旗をさまざまな国旗の中央に置き、開会の挨拶もまずモンゴル語で行う勝てば良いと言う白鳳なのです、これではどの国の競技だったのか大相撲の歴史はなんだか解らない時代がくるのです。

さらに白鵬杯には相撲協会を一切関わらせないようにしているのです相撲協会を追われた貴乃花はこの要な白鳳の行動を心配していたのです。「もはや大相撲のモンゴル化に向けて、着々と準備は進んでいるということでしょう」(相撲記者)

もちろん、外国人枠の制度を変えるにはヒラ親方のままでは無理、まず理事に当選し、理事長にでもならなければ改革は実現しないが、「現在、モンゴル出身親方は白鵬を含めて4人も在籍しているのです。

今後さらに増えることは間違いなく日本人親方や現役力士でも「白鵬派」支持者は少なからずいる、引退後は親方になることが確実な有る力士は、白鵬のたいこ持ちさながらと言われている力士もいる。

あれは理事選で確実に白鵬に1票を入れるだろうな」(ある親方)加えて、千秋楽のセレモニーで「君が代」に加えてモンゴル国歌も流れる日が来るかもしれないと言っている。

まとめ

白鳳は知っている過去モンゴル力士が日本国籍を取得した際モンゴル人は大きなバッシングを与えた、だが白鳳は違うモンゴル人の為に日本国籍を取得したと言えるのです。

それにしても選手楽の君が代がモンゴル人の国家の曲が流れたら大相撲フアンは如何に思うだろうか、今の相撲協会の理事では頼りないのは明白と思われますがいかがでしょうか。最後までご拝読ありがとうございます。

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