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宮本佳代子さん小泉家にも滝クリ家にも招かれない事情

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招かれなかった肉親が一人いたのです、進次郎の実の母親、宮本佳代子さん(62才)なのです、小泉進次郎と滝川クリステルの結婚発表の1週間ほど前の事です、都内の飲食店に両家の親族が揃ったと言われました。

主席者は小泉家からは進次郎議員と兄の孝太郎、弟の佳長さん、父の純一郎、更に主席者したのは、純一郎の姉と弟が出席したのです、滝川家からはクリステルと両親、弟でモデルのロランが主席し親睦を深めたと言われています。

進次郎はなぜ実母の宮本佳代子さんを滝川クリステルに合わせないのだろうか、幼い頃に純一郎と離婚して以来、母と息子はどのような関係だったのか不思議でたまらない。今回の結婚について佳代子さんは沈黙をしていたのです。

だが親しい知人にだけは母親としての気持ちを漏らしていた要です、やはり生みの母だからこそですね。佳代子さんは、「滝川さんってどんなかたなのかしら、皆様はみん祝福してくださってるのかしら」と心配そうでしたと言われるのです、やっぱり離れていても息子その後、彼女の口から進次郎の結婚についての思いが伝わる事は有りませんでした。

会いたい気持ちを抑えて身を引いた事情

宮本佳代子さんは離婚してから一度も小泉家を話さなかった、小泉家を悪く言ったことが1度もありません。あちらはあちらの事情があるでしょうと、言えるのは強い女性です、2008年に純一郎氏が政界引退を表明し、3人の息子たちも全員社会人として落ち着き、兄弟は連絡を取るようになった、2013年、佳長さんの結婚が決まると、佳代子さんは元夫、そして2人の息子と約30年ぶりに再会を果たしたのです。

その後、孝太郎は何かあると佳代子さんに連絡することも有った要です、孝太郎と進次郎の性格の違いなのか、それとも職業の違いなのかは解らないが、長年の溝が孝太郎は埋まっていったのですが、進次郎は頑なに宮本佳代子さんを他人として振る舞おうとするのです。

進次郎とっては、それほどママの存在が大きいし、逆に、佳代子さんへの思いも大きかったんでしょう、進次郎は政治家としての階段を一歩づつ上りながらも母について語ることはなく、今回の結婚についても、宮本佳代子さんには報告していない。

7月末に行われた両家の顔合わせも、8月末に行われた結婚式にも佳代子さんは姿を見せなかった。

女系家族の小泉家の事情と宿命

純一郎の姉の道子さんは授業参観や遠足にも積極的に参加したと言われる、そんな彼女を進次郎氏は本当の母親と信じて「ママ」と呼んでいたのは皆さんご存知のとうりです、進次郎氏が中学2年生になった時、純一郎が真実を告げると、進次郎は「ウソ」と絶句したのち、道子さんが本当の母親とはっきりと口にしたという。

その後、進次郎は地元の私立大学の付属高校に進学してたのです、一方の佳代子さんはシングルマザーとして働きながら三男を育て上げた。外で一度も働いたことのない女性が幼子を抱えて、会社員になるのは極めて厳しい道だったと言われている。

一緒にいたいと泣く三男に、「うちには父親も母親もいないのよ、私は家を支える世帯主」と言い聞かせて育てたそうです彼女の口癖の1つは「仕事は努力を裏切らない」そう自分を納得させないとやっていけなかったんだと思いますとコメントしている今思えば。小泉純一郎にはもったいない宮本佳代子さんだ。

産んだ息子達を気にしない母親は居ない

息子達を忘れる為に仕事に没頭したと言う宮本佳代子さん2001年、純一郎氏が首相に就任すると、空前の小泉フィーバーが訪れた。佳代子さんのもとにも取材が殺到したが、彼女はそのすべてを断ったのです。

離婚後、佳代子さんは孝太郎や進次郎とは一切会わず、小泉家との確執が報じられました。でも彼女としては会って迷惑はかけられないとわが子に会おうとはしなかった要です。

まとめ

小泉進次郎と滝川クリステルの結婚で世間は大騒ぎした、空前のフイバーだった、しかし滝川クリステルを心配すう1人の女性がいたのです、宮本佳代子さんです、女系家族に若くし嫁入りし選挙応援をする、姉のイジメ、元々ハッキリと物事を言う才女の宮本佳代子さんは小泉家には居場所がなかった要です。

小泉家を出る時はお腹の中は子供がいたのです、しかい夫純一郎は去る者は追わずと別れたのです、宮本佳代子さんが心配しているのは自分の要にならないようにと滝川クリステルを心配なされているのです。

気になる小泉進次郎の言葉「滝川クリステルは私の選挙応援をする事は無いでしょう」やはり生み親の宮本佳代子さんを思い描いたのだろうか、いかがでしょうか。最後までご拝読ありがとうございます。

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