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カンニング竹山の小泉進次郎大臣は何にも悪い行動していない発言に違和感!

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26日「直撃LIVE グッディ!」に出演したカンニング竹山が「小泉進次郎大臣は何んにも悪い行動をしていない」と語ったのです、更にメディアが世間に対し「そもそも小泉進次郎が失敗するのをよだれを垂らして待ってるみたいな風潮が気持ち悪い」

とコメントをだしたのです、カンニング竹山は小泉進次郎大臣を国会議員と認識していない要だ、確かに小泉進次郎大臣は何にも悪い行動はしていないのです、問題は「何もしていない事にメディアは報道しているのです、小泉進次郎は環境相に任命された政治家で有る世間やメディアは環境相としての小泉進次郎を期待しているのです。

政治家は国を動かす使命が有る

政治家は国民の税金を動かしたり、自身の歳費も国民の税金を使っているのです、それなのメデアの質問に解らない返答を繰り返している「セクシー」発言で脱炭素社会を目指すと言われても誰も理解できないのです。

小泉進次郎環境相にメデアも国民も環境相としての小泉進次郎大臣に考えを知りたいのです、カンニング竹山の言う「小泉進次郎が失敗するのをよだれを垂らして待ってる」のでは有りません。

それともカンニング竹山は小泉進次郎大臣のポエム発言で理解できたのでしょか、原発処理や脱炭素社会を目指す国の代表の環境相の考え方を知りたいのです。

カンニング竹山は報道番組出演の意味を考えるべき

報道番組は多くの視聴者がいる、そこにいる出演者は発言に責任が生じるのです、お笑い芸人の番組で有れば適当で面白く発言で良いが報道番組では本質を考え発言をするべきと考えます。

その場合限りの発言は控えるべきと思います、とかくカンニング竹山の発言は本質を捉えた発言が観えないのです、今や時の人の小泉進次郎大臣にメデアも国民も彼の発言を大きな興味で観ているのです、小泉進次郎環境相の失敗を期待しよだれを垂らし観てはいません。

報道番組の出演者の意見が別れない不思議

最近の報道番組は出演者の意見が別れなく統一している、皆さん同じ意見なのでしょうか、それとリハーサルでもしているのか完全に出演者の意見に異議を述べる出演者が居ないのです、報道番組ならば本音のトークを期待したいのですが発言は皆さん異議なしで終わるのです、報道規制でも意識しているのでしょうか。

まとめ

報道番組「直撃LIVE グッディ!」はバラエティー番組なのか、それとも報道番組なのか解らない、小泉進次郎環境相の発言をカンニング竹山が「そもそも小泉進次郎が失敗するのをよだれを垂らして待ってるみたいな風潮が気持ち悪い」語ったのです。

まるで放送規制を意識している要なコメンに違和感を感じるのです、もはや報道番組は存在しない要です、一昔の報道番組は違っていたのですが、政治家が絡む番組はも早い違和感のみ、芸能界や事件は想像以上に報道するのですがいかがでしょうか、最後までご拝読ありがとうございます。

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