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ゆあちゃん虐待の父親雄大の求刑18年は軽いと思はないか!

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父親の雄大被告に東京地裁の守下実裁判長はこの上ない悪質な犯行とし懲役18年を求刑した、又弁護側は9年が相当と主張し結審したがこの求刑18年は軽過ぎると思わざるを得ない。

虐待にもほどが有る亡くなった結愛(ゆあ)ちゃんが可哀想過ぎると思わないか。

結愛ちゃんの食事制限

しつけと言う口実の元で結愛ちゃんに食事を与えない結愛ちゃんはどれ程空腹だったのか想像すらできない、食事制限の虐待はエスカレートし結愛ちゃんを亡き者にした雄大被告の罪は想像を絶する虐待だったのです。

だだの虐待とは異なる結愛ちゃんを亡き者にした、想像できない虐待だったとしか思えないのです、食事を与えない虐待は結愛ちゃんの体力を大きく消耗させたのです。

このようない虐待ができる父親が社会にいると思うと恐ろしい事です、結愛ちゃんはどこも悪くないのです、あたかも結愛ちゃんが悪いと食事制限の虐待は今迄の虐待とは一段と酷い虐待だった、弁護団の懲役9年は信じられないと思います又東京地裁の求刑18年も軽いと思いませんか。

シャワーで冷水をかける

結愛ちゃんの父親雄大は虐待に真冬に冷水を結愛ちゃんに浴びせたのです、結愛ちゃんはどれ程冷たかったか想像もつきません、このような父親が存在するとはただ驚くばかりです。なぜ養護施設は結愛ちゃんを雄大被告に渡したのか施設の責任も大きいと思いませんか、結愛ちゃんは虐待を受けていませんと施設に言ったのです。

父親雄大被告が怖いから嘘の答弁をしたのです、誰も結愛ちゃんを守れなかったのです、警察と施設の連携ができないのです、結愛ちゃんはこの世にいません、可哀想な結愛ちゃん言う言葉が浮かばない。

結愛ちゃんの作文が悲し過ぎる

もうパパとママにいわれなくてもしっかりとじぶんからきょうよりもっと もっと あしたはできるようにするから もうおねがい ゆるして ゆるしてください おねがいします ほんとうにもうおなじことはしません ゆるして きのう ぜんぜんできてなかったこと これまでまいにちやってきたことを なおします これまでどれだけ あほみたいにあそんでいたか あそぶって あほみたいなこと やめるので もうぜったい ぜったいやらないからね ぜったいぜったいやくそくします。

まとめ

船戸結愛(ゆあ)ちゃんと言う一人の少女が父親雄大の虐待で亡くなりました、法律では虐待は警察に通報する、虐待を受ける子供たちを救う手立ては通報しかないのです。

最近では虐待のようだと通報が増加しているようです、虐待を受けている子供たちを救うのは通報しかありません、異常に泣く子供や傷やアザの有る子供たちは至って虐待が疑われます幼い子供たちを虐待から救うのは社会全体の責任を思いますがいかがでしょうか、最後までご拝読ありがとうございます。

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