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立川志らくいじめ教師「ウチの学校に来たら抗議に行きますから」

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8日TBS系「グッとラック!」で立川談志が神戸市立東須磨小学校の30代男子教師3人と40代女性教師1人が、20代の男性教師に暴行などのいじめを繰り返していた問題を特集した。いじめを受けた男子教師は、所有の車の上に乗ったり蹴ったりするなどのいやがらせや、拡大コピー用紙の芯でたたかれる暴力行為、激辛カレーを無理矢理に食べさせられたり目や口に塗られたりしたと訴え、体調不良を訴え先月から職場を休んでいるという。


 専門家の意見として、学校側が「依願退職を求める可能性が大きい」とした上で「教員免許のはく奪はなく、今後別の学校に赴任することもある」という意見を紹介。

一方、市教育委員会が刑事告発を検討しており、刑事裁判に発展した場合は懲戒処分の可能性もあり、教員免許のはく奪もありえるとした。
 司会を務める落語家の立川志らく(56)は「(教員免許が)はく奪する事が出来ないってどういう事なんですかね」

と現行の制度を疑問視。「まだ100%明らかになってないから、一方的な情報だけで処分するのはあれんだんだけど、全て明るみになって本当にいじめがあったってわかったなら、教育委員会として絶対にはく奪すべきですよね」と厳しい処分を求めた。

リーダー格の40代女性教師について「こんな女帝が他の学校に行ったら、たまらないですよ。ウチの学校に来たら抗議に行きますからね」とコメントした。

生徒のイジメ問題を止める教師がイジメ

信じられない事が起きるのですね、教師が教師をイジメるこれが最後で有って欲しいものです、イジメ問題は今も子供達の世界でなくならない非常に闇の問題だです。

いくら叫んでもイジメ問題がなくならない、若い世代の子供が命をおとすイジメ問題がなんと教師の間にも有るとは驚きました、若い先生が40代の女性教師にイジメを受けていたのです。

このようでは子供のイジメが無くならないはずです、日本中の学校を考えるとこの学校だけではなく他にも先生のイジメ問題は有りそうです、一般社会のパワハラと同じく学校にも闇の世界が有るようですね。

イジメられたら如何にしますか

イジメる側とイジメられる側の問題だが黙っていればイジメはエスカレートするのです、どうすれば良いのか考えると先ずはそのような所には行かない事も選択肢の一つだが戦うのも選択肢の一つだ、戦いには色々有る助けを願う事もよし、逃げるが勝ちも良し、最悪の場合が自ら命を絶つ事だ。

多くのイジメられた人が自らこの世から去った、今もイジメで苦しんでいる生徒や或いは教師もいるかも知れない、知らないふりをしている周りもいる事でしょうがイジメには如何にすれば無くなるのでしょか。

多くの専門家がイジメ問題を語るが一向にイジメは無くならない、自らの子供をイジメで亡くした保護者が語る子供は「イジメられています」と言わないのです、問題は学校の教育者の教師に問題が有るようです。

立川談志の言う「ウチの学校に来たら抗議に行きますから」教師に教師の資格が有るか把握する事が大事な問題のようです、資格試験は学問だけではなく正義感が有るか教師を観る事ではないでしょうか。

まとめ

イジメ問題が一向に無くならない、なぜか学校の教師にもイジメ問題が有るからだ、これではいくら叫んでも問題は解決しない、正に闇の世界だ。

私の子供は大丈夫と考えていたら大きな間違いだ、何処でイジメが始まるか解らないのが現実のようです、問題が起きて保護者会を開いても遅い、学校の教師にイジメが有る時代だ。

たまたま今回に教師がイジメ問題が発覚したが日本中の学校の教師の中には幾らでも教師のイジメは有りそうですがいかがでしょうか、最後までご拝読ありがとうございます。

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