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関係者が明かす国民的ドラマ「渡鬼」のバトルはピン子と実母

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泉ピン子(72才)とえなりかずき(34才)の共演NG問題は泉ピン子と実母のバトルだったのです、えなりかずきは2人の母親の間で揺れていたのです、元ミュージシャンの父と元歌手の母の間に生まれたえなりは、幼稚園に行く代わりに劇団と音楽教室にいかされた芸能界の英才教育を受けたのです。

5才にして「渡鬼」抜てきされると父が社長で母がマネジャー、所属タレントはえなりと弟・江成正元(30才)のみという個人事務所で芸能活動を続けてきたのです、えなりかずきのデビュー当時は10坪の2DKのマンションで暮らしは、今から16年前に住居兼事務所としてビルを購入したのです。

渡鬼泉ピン子とバトルで得た子役ビル

都心に建つビルは地上3階建てで400平方メートル近い豪邸。少なくとも3億円を超えるはずと言われる、ほとんどをキャッシュで払ったと噂されています、ドラマで頑張ったえなりくんの功績から、子役ビルと呼ばれています。

芸能界を生き抜くは難しいが中心となったのが、えなりの母だっのです、息子のこととなるとステージママに化けまるのです。

それが泉ピン子とのバトルだったのです。実母は子役時代からシャツをズボンの中に入れるファッションを徹底させ、20才になっても携帯電話を持たせなかった、えなりにとって母親は絶対的な存在であり、芸能界での先導役でもあったのです。

優等生「えなりかずき」を支えた実母とピン子

母親は橋田先生、石井先生への気遣いはとにかくすごかったようです、えなりは「あの子に近づくなあの人に挨拶しなさい」と言われればそうする。

母親が公私ともに支えているといえば聞こえはいいが、実際の彼は母親の操り人形みたいでしたと言われているのです、一方のピン子もえなりにとっては大きな存在でした。

子宝に恵まれなかったピン子は、5才から共演するえなりをわが子のように接してきたのです、一時期は「えなりの母です」と周囲に言っていたとか。厳しく演技指導をすることも有ったようです。

ピン子はえなりくんの私生活にも口を出し、「アンタの結婚相手は私が認めないとダメよ」と「冗談とも本気ともつかないことを言っていましたね」ピン子らしいですね。(関係者)

ピン子が口にした母から自立しなさい

二人の母は当初は食事にも行く仲だったようですが風向きが変わったのは、えなりが成人する前後の時期だったと言われています。

ピン子は芸に細かく、撮影中も遠慮なくえなりさんを叱っていました、大人になったえなりさんは、だんだんプライドが傷つけられる思いをするようになったようです。

その姿を見ていたお母さんが、そこまで言われる必要があるのか、と周囲にグチをこぼすようになったんです、見かねたピン子はえなりかずきに母から自立を促したのです言い換えればもはやバトルです。

実母タレントとして各方面に売り出し計画

実母が台本やキャスティングに口を出すことも増えていた時期でした、それだけに何かと指図するピン子に対し「あなたの小言は結構です」との気持ちも有ったようです、(関係者)
一方のピン子はそんな母親の態度が鼻についた「ピン子さんとしては、「よかれ」と思って助言しているつもりなのに母親が反抗的な態度を取るようになり、カチンときたみたいです。

「これまで目をかけて育ててきたのに、誰のおかげで成長したの」という思いを募らせ始めたそうです」そのような気持ちは有る意味では当然のことだろう。

母親同士の関係が決定的バトル

えなりくんのお母さんが仲のいいスタッフにピン子さんの陰口を言ったことがバレたんです、ピン子さんは激怒して、「あんたは私の悪口は言ってないよね」とえなりくんに迫り、「あんたは母親から自立した方がいいわ」と言い切ったのです。

それを伝え聞いたお母さんは、「母親気取りもいい加減にして」とキレたといいます2人の母の間で揺れ動いたのはえなりだ、深まる一方の母親とピン子との確執に悩んでいたそして、ある決意をしたという。

ドラマ上で結婚して嫁姑問題の描写が多くなりそうな2016年頃から、「待てもう限界です。渡鬼を降板させてください」と関係者に頭を下げ続けていたようです。

芸能界を生きていく上で、それがどれだけ重い一言かわかった上で、えなりくんはそう言うしかなかった。その思いが今回、表沙汰になったのでしょう」

えなりの母子とピン子のバトルは「渡鬼」始まって以来のピンチといえそうだが、来年の「渡鬼」は、えなり夫妻とピン子さんの嫁姑問題がストーリーの軸になるようです。

今起こっているのは、ドラマのための前哨戦なのか。来年の放送を見ればバトル問題が解るのでは? 幸楽以外で五月と眞が肩を寄せ合う日は再び訪れのでしょか、渡鬼が楽しみです。

まとめ

「渡鬼」は国民的ドラマですが、まさか実母と行楽の母の五月のバトルに発展するとか誰が予想しただろう、行楽の眞と五月の親子もドラマでは嫁姑問題でバトルだが正に人生を思わせる「渡鬼」は面白いがいかがでしょうか、最後までご拝読ありがとうございます。

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