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美空ひばりさん紅白歌合戦40年ぶりAIで特別出演

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紅白歌合戦に美空ひばりさんが1979年第30回紅白歌合戦に得別出演から40年ぶりAIにて再び紅白歌合戦に出演する、1947年(昭和54年)は得別出演で「リンゴ追分」「人生一路」を大晦日の紅白で歌ったが令和初の美空ひばりさんは新曲を披露する事が11月14日NHkから発表された。

紅白歌合戦にAIでよみがえる美空ひばりさんは紅白歌合戦19回目となるのです、美空ひばりに作曲家の秋元康さんはどのような作詞を提供したのか大晦日でしか分かりません、美空ひばりさんに会いたい40年前のあの頃のように。

美空ひばりは戦後まもない時期「悲しき口笛」デビューした、その後40年余り日本歌謡界の第一線で歌い続けた美空ひばりさんにもう一度会いたいと言う声が高まった今「第70回紅白歌合戦」に40年ぶり美空ひばりさんがAI技術で復活するのです。

美空ひばりの悲しき口笛を聞いた世代も確実にお年を召されている、戦後の日本復興に光をともした美空ひばりにもう一度会いたいと言う声が高まるのはごく自然な事だ、その後美空ひばりは多くの名曲を歌い続けたラストソングは「川の流れのように」を歌ったこの曲も秋元康が作詞した曲でした。

今も尚歌い続けている人が多い曲です、又 1988年4月11日、東京ドームのこけら落しコンサート伝説のステージ「不死鳥コンサート」で体調不良の中歌い続けた、想い出の曲は「みだれ髪」今も多くのフアンが歌い続けています、上手い歌手は多いいが美空ひばりのような歌手は今後はでないと言わている、もし出るならばAIの美空ひばりさんだろう。

美空ひばりさん「あれから」を40年ぶり熱唱

NHK放送は美空ひばり「没後30年 美空ひばり特別番組」と題して美空ひばりの命日6月24日時空を越えた夢のシーンをお届けしますと人工知能AIで、美空ひばりの新曲「あれから」と言う曲を40年ぶりAIにて美空ひばりさんが歌う姿を放送をしてる。

美空ひばりのをよみがえさせるプロジェクトを発足し作詞家・秋元康氏、デザイナー・森英恵氏、歌手・天童よしみらが出演し確かに美空ひばりをよみがえさせていた。

多くのフアンは感動した事でしょう。「第70回紅白歌合戦」のAIで出演する美空ひばりはどのような曲を歌うのか、どのような姿をしているのか興味深い亡くなっても紅白歌合戦に出演する美空ひばりは疲れないのでしょうか。

まとめ

令和初の「第70回紅白歌合戦」にAIで美空ひばりが出演する、亡くなった歌手がAIにて紅白歌合戦に出演するのです、美空ひばりの歌声を夢のAI人工知能と共演するのです、凄い世になりましたね。

昭和24年悲しき口笛でデビューした美空ひばりは1946年NHk素人のど自慢に出場し「リンゴの唄」を歌い鐘はならなかったのです、その後美空ひばりは「悲しき口笛」を古賀先生に聴かせたのです。古賀先生は「もう立派にできあがっている」と絶賛したと言われています。

不合格にしたNHKが令和初の「第70回紅白歌合戦」で亡くなった美空ひばりをAI人工知能で40年ぶりによみがえさせるとは何かの因果関係を感じるのですがいかがでしょうか、最後までご拝読ありがとうございます。

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