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沢尻エリカ大麻からMDMA「やめられない。これが私のライフスタイル」

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沢尻エリカは以前からの大麻を使用していたのです、大麻からがMDMAを始めたのです、警視庁組織犯罪対策課5課は11月16日合成麻薬のMDMAを所持で逮捕したのです。

既に警視庁組織犯罪対策課5課は沢尻エリカの周辺の内偵を捜査していたようです、15日夜渋谷のクラブを訪れてていた沢尻エリカが帰宅したところを警視庁組織犯罪対策課5課は自宅に入ります込み合成麻薬のMDMAを所持していたところを見つけ逮捕したのです。

沢尻エリカは以前から大麻は使用していた

沢尻エリカの周囲は「大麻をやめられないのか」と注意をしていたが沢尻エリカは「「やめられない。これが私のライフスタイル」と周囲の忠告を聞かなかったのです、沢尻エリカは映画「ヘルタースケルター」に主演した2012年文春砲がエリカは薬物中毒である事実を複数回にわたり報道していた。

映画「ヘルタースケルター」は岡崎京子原作漫画の実写版で、全身整形で美貌を手に入れた主人公がトップスターに登り詰めながらも、薬物依存による精神錯乱で人格が崩壊していく過程を描いた衝撃的な内容だった。

この映画の主人公と沢尻の現実が重なり、同作は大きな話題を呼んだのです。当時周囲は「大麻をやめられないのか、このままではいけない」と言うと沢尻エリカは答えた「やめられない。これが私のライフスタイル」と聞く耳を持たなかったのです、正に映画の主演の道を歩いたのです。

エリカ事務所も薬物使用を警戒していた

事務所の関係者も沢尻エリカの大麻からクスリについては警戒していたのです、何度も本人に「大丈夫なのか」と確認していたが沢尻エリカは「大丈夫です」と話していましたと言う、「付き合いの有るクラブにはしょっちゅう行っているのは知っていたので心配していました」と事務所の関係者言う。

11月16日(土)21時「直撃!週刊文春ライブ」では、薬物彼氏の存在や入手ルート、逮捕直前映像などについて詳報する。

沢尻エリカは薬物使用をやめられるのか

沢尻容疑者は来年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」への出演が決定していた、主人公・明智光秀の主君である斎藤道三の娘で、後に織田信長の妻となる帰蝶(濃姫)役、撮影はすでにスタートしていた。

沢尻容疑者は今後、さらに巨額の損害賠償を求められることになるのです、そのような大事な時期に沢尻エリカは薬物に勝てなかったのです、今後エリカは薬物使用をやめられるのか薬彼氏と別れられるのか疑問だ。

まとめ

沢尻エリカは以前から大麻を使用していたのです、「やめられない。これが私のライフスタイル」と言う沢尻エリカの事務所関係者も知っていたはずだが黙認してきた、女優沢尻エリカを甘えかしたのだ、看板女優であろうが法律を守る是を忘れてしまえば人間失格と言わざるを得ない。

大麻からMDMAと決まったコースを選んだ沢尻エリカはもはや一流女優から転落したのですがいかがでしょうか、最後までご拝読ありがとうございます。

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