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松坂泰輔が背番号16で西武と年棒3000万契約した西武の目的が理解不能だ!

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平成の怪物と呼ばた松坂泰輔が背番号16年棒3000万で又も西武と契約した、西武球団渡辺のGMはキッパリと言い切った。

「最後の花道というイメージはない。引退とか考えずにいけるところまでいってほしい。現役として1軍の舞台で活躍してほしい」とコメントしたが松坂泰輔の投げる球はもはやプロ野球投手の投げる球のレベルに非ず西武の目的は又も客寄せパンダの役目を松坂泰輔にさせるのか。

松坂泰輔の背番号16は理解できない

西武は中日を退団した松坂泰輔と契約した背番号16で年棒3000万と言われています、ソフトバンクで年俸4億円の3年契約で総額12億円という日本球界ではトップクラスの契約だった。

松坂泰輔はまったく登板はしない、平成の給料泥棒と呼ばれソフトバンクを去った、もはやこれまでと思われたが西武時代のツテで中日と契約した。

中日の契約目的は松坂泰輔の客寄せパンダだったようだ、西武は昨年度は松坂泰輔に興味を示さなかったが今回は背番号16と年棒3000万で松坂泰輔と契約した。

西武の渡辺GMは「1軍の舞台で活躍してほしい」とコメントしたが松坂泰輔の投げる球はプロ野球投手の投げる球ではない、中日では登板回数2回自責点10と平成の怪物の姿は微塵のも見れなかった、だが中日では客寄せパンダの役目を果たしたのです。

松坂泰輔は西武で再び客寄せパンダの役目を果たせるか

松坂泰輔に背番号16を与えられた西武は本気で松坂泰輔を投手とし契約したのか、「現役として1軍の舞台で活躍してほしい」と言うが本気とは考えられない。

ソフトバンクの成績や中日での成績は散々だった、特に中日では自責点10はプロ野球の投手の投げる球ではないと誰も思う結果でした、西武は再び松坂泰輔に客寄せパンダの役目を与えたようです。

背番号16を与えたのだが、先ずは打たれる事は間違いない中日での自責点10が証明している又ソフトバンクの3年間の時代で投手松坂泰輔は終わっているのです。

松坂泰輔はプロゴルファー松と呼ばれた

西武は松坂泰輔とプロ野球投手とし契約したが松坂泰輔は野球の練習よりゴルフの練習に夢中になってマスメディアに叩かれた名称は「プロゴルファー松」と呼ばれた。

松坂泰輔は本気で野球に取り組んでいるのか疑問です、松坂世代は続々と引退している、平成の怪物と呼ばれた松坂泰輔だが体系もまったくプロ野球の投手ではない、自ら客寄せパンダの役目買い込んだようです。

今回は西武と契約したがフアンも松坂泰輔の客寄せパンダを受け入れるとは疑問だ、せめてプロゴルファー松と呼ばれないように野球投手の練習をするべきと思う。

まとめ

メジャーリーグからソフトバンクに移籍し破格契約金を手にした、そして何とか中日にひらわれた松坂泰輔だが平成の怪物と呼ばれたプロ野球の投手の球は投げられない。

西武球団は今回「プロゴルファー松」と呼ばれた松坂泰輔と契約した、しかも背番号16で契約したのです、背番号16の投手であれば3000万は安い。

西武球団の思惑は客寄せパンダの役目を松坂泰輔に与えたようです、全盛期の松坂泰輔を知るフアンは何を思う、投げれば打たれる松坂泰輔をもはや見たくないのだがいかがでしょうか。

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