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本田圭佑修羅場フイテッセ1ヶ月半で退団

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サッカー界の渡り鳥、本田圭佑が修羅場モスクワ時代の恩師レオニード・スルツキの率いるオランダ1部のフイテッセに移籍したがわずか1ヶ月半で退団した。

成績不振で指揮官レオニード・スルツキーが辞任した、本田圭佑は監督がいなくなったことで退団した事に違いないが「電撃退団」とは意味が違う、オランダ1部のフイテッセが本田圭佑のサツカープレーヤーとしての実力を評価しなかった他ならない。

本田圭佑はサッカー選手としての位置は世界的な選手ではないと言うことだ、正に修羅場なのだ、プレーヤーとしての動きが遅い、身体のキレが見られない。

サッカー選手としての致命傷だ、日本代表にも呼ばれない選手をオランダ1部のフィテッセに加入したのが不思議だ。

本田圭佑のコメント状況を変える為にフィテッセ来た

本田圭佑のコメントはいつも凄い、世界ランキング1位のサツカープレーヤーのようなコメントだ、本気で本田圭佑は言っているのか疑問だ、話題造りの名人だサッカー界の「ビックマウス」と呼ばる意味が理解できる。

「ビックマウス」が無ければ今の本田圭佑は存在しないのは明白だ、話題造りもプロサッカー選手には欠かせない、そう思えば本田圭佑は「ビックマウス」で修羅場を耐えた。

だが最近では本田圭佑をフイ―ルドで見かけない、誰か本田圭佑を見かけたか?話題は聞くが耳に入る事ばかり目には本田圭佑は見かけない凄い選手だ。

東京五輪オーバーエージェントを狙う本田圭佑

サッカー選手として修羅場を迎えた本田圭佑が東京五輪でオーバーエージェントを狙っていると聞く、本気で五輪出場出場を狙っているのだろうか、メンタルが強すぎる。

自身のプレーヤーとしての自覚が見えない不思議な選手だ、例え本田圭佑がオーバーエージェントで東京五輪に出場したならば若い日本代表選手のプレーに付いたいけるのか疑問だ。

興味は有る本田圭佑のオーバーエージェントでのプレーヤーを見たい、これはさすがにサッカー協会が許さない、ベンチか或いは観客席での五輪見学が本田圭佑に残された宿命と思われる、従って本田圭佑のオーバーエージェントはあり得ない。

まとめ

本田圭佑の生き方は凄い、日本代表を外れても話題はサッカー選手として世界的な選手だ、プロ選手として持っている、話題造りと「ビックマウス」でこれまでサッカー選手として生きた。

本田圭佑の修羅場は来年1月の移籍市場オープンを前に積極的に他クラブへ売り込みをする、

本田圭佑が又も「ビックマウス」で世界的有名クラブに移籍しないとは誰も分からない、最後までお読みいただきありがとうございます。

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