カルロス・ゴーン弁護士弘中統一郎がゴーン逃亡をさせた

結果はカルロス・ゴーン被告は鍵付きだろうが、旅券を手元に所有していた、逃亡に使うのは明らかだがカミソリ弁護士弘中統一郎は「こちらも寝耳に水という感じでびっくりしている」

当惑していると話したが結果は良い仕事をしました、手法は今迄とは違うが結果がすべてだ、ゴーン被告は逃げた「ありがとうござい弘中統一郎」とでも言っている。

昨今の不祥事を目に付けたカミソリ弁護士弘中統一郎

カミソリ弁護士弘中統一郎はリスク管理が甘いと言うが、逃亡発覚直後、全ての旅券は預かったままだと明らかにした。

2日「地裁と協議して鍵付き旅券を所持していた経緯を失念していたと釈明したが、そのような大事なことを忘れるとは信じられない。

嘘だとしても本当だとしても、カミソリ弁護士弘中統一郎はまともな弁護士としてはもう失格だ。

検察と裁判所の責任のなすり合い

地裁がゴーン被告の旅券携帯を認めたことについて、ある検察幹部は旅券携帯義務は司法判断で免責されるもの。

裁判所の判断が甘かったと話した、どこか検察と裁判所で責任のなすり合いをしている、確かに裁判所は、昨年で大阪で被告が地検の手から脱走するケースが相次いだ。

目を付けたのがゴーン被告の弁護士だ、日本の捜査当局は最近、ミスが相次いでいる。裁判所にも検察にも、もっとしっかりとしてほしいものだ、結果となったカルロス・ゴーン被告の逃亡だ。

カミソリ弁護士弘中統一郎はゴーン被告逃亡を助けた

明らかに弁護士はカルロス・ゴーン被告の逃亡を手助けしたのだ、入管法に抜け穴があることが鍵を握る結果となったも分かった。

弘中統一郎は抜け穴専門の弁護士だ、入管法に旅券不携帯となった場合の滞在許可証の規定をすぐに作るべき、時すでに遅しだ。

弘中統一郎は弁護側は昨年5月、「旅券不携帯で入管難民法違反になる」として条件変更を地裁に請求し地検は海外逃亡の恐れが高いとして反対意見を出した。

2冊あるフランスの旅券のうち1冊を鍵付きケースに入れて携帯していた、そんな鍵は素人でっも開ける、鍵は弁護団が預かるとの条件も意味がない。

請求を認め手配書受領したところでレバノンは大統領以下ゴーン側なんだから、今さらなんの効力もないのでは、日本政府は甘いといってゴーンは今頃笑ってる。

変な前例作らないためにも、色んな手を駆使して関係した者を追い詰めて欲いものだ、パスポートの1つは没収して、もう1つは所有許可って、全くをもって意味不明。東京地裁も怪しいくなった。

まとめ

カミソリ弁護士弘中統一郎は良い仕事をした、仕事の内容は以前とはまったく異なるが、カルロス・ゴーン被告を逃がした事には違いない。

今からはカルロス・ゴーン被告の反撃が始まるが、負けてはいけないのは日本のマスコミだ、それにしてもカミソリ弁護士弘中は良い仕事してくれました。

カルロス・ゴーン被告の日産自動車の私物化は明らかなのだ、多額報酬を受け我が日本の日産自動車を私物化したのは許せない。

カルロス・ゴーン被告はレバノンに逃亡したがレバノン人も汚職の温存化したレバノンに嫌気がさしている、カルロス・ゴーン被告はレバノンに居られるか疑問点だ。

カルロス・ゴーン被告は大勢の人物が加担し逃亡した、トルコ経由で逃亡したようだ、トルコ政府は既に逃亡者カルロス・ゴーン被告の手助けを逮捕している。

日本のみならず国際世論を見方にしなければならないがいかがでしょうか。

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