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ゴーン逃亡検察側は大笑い早くも逃亡罪の懸賞金有り危険なゴン

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カルロス・ゴーンはなぜ世界一安全な日本から逃亡したのかカルロス・ゴーンに命の危機が始まった、世界的な危険なテロ組織がカルロス・ゴーンを逃亡させたのは明らかだ、しかも出国先は中東のレバノンだカルロス・ゴーンの弁護団は無能だった。

ゴーンの1月8日記者会見で見えた非合法グループが国内に潜入

カルロス・ゴーンは1月8日10時世界に向け得意のパホーマンスとごまかしで日本の検察当局を批判した「正義から逃げたのではない」

凄いパホーマンスだったがカルロス・ゴーン逃亡で日本検察側は大笑いだ、ゴーンは今回は明らかに逃亡罪(刑法97条)が成立した、厄介者のカミソリ弁護士弘中弁護団も何も言えない立場に立たされた。

問題はカルロス・ゴーンの生命だ世界一安全な日本から逃亡したのだ、今カルロス・ゴーンの身柄確保で多くのテロリストや非合法グループが動き出した、日本当局も甘くはない保釈金は頂いた、後は懸賞金をかけて身柄確だ。

ゴーンの生命が危険だ安全とは思えない

非合法グループは更にゴーンを揺する、ゴーンはスカラカンまで揺すられる、又ゴーンはレバノンにいる、レバノン政権は変わる可能性が高いそうなればゴーンは日本に強制送還だ。

ゴーンの危険は始まったイスラエル国え入国した、レバノンの国民は狙っているイスラエル国入国は一般レバノン人は捕まった場合は15年の刑が待っている。

カルロス・ゴーンは危ない選択をした、正に日本の検察側は大笑いだ、カミソリ弁護士弘中は知らなかったのか?もはやこれまでカミソリとは言わせないせめて言えば安全カミソリだ。

カルロス・ゴーンと最強弁護団の間違い

ゴーンの最強弁護団は知らせなかったのか、しかも逃亡を疑はなかったのか日産自動車はゴーンの逃亡を疑っていた、だからゴーンの自宅にカメラを取り付けていたのだ、刑事告訴をすると外させたのはゴーンの最強弁護団なのだ、さぞかし残念な結果になったようだ。

日本の検察は有罪率が高いと思い込んでいる、日本の検察は確かに改善の余地は有るがゴーンは知らない確信を得ないと起訴しないのだ、決定的な証拠を押さえなければ裁判所で負ける検察はだから取り調べが長いのをゴーンは知らなかったのか。

まとめ

カルロス・ゴーンは逃げた、逃亡罪をおかしたのです、日本の検察は痛くも痒くもない、頂いた保釈金も有る、国際手配をし懸賞金はいくらか決めたのか?

今のゴーンのいるレバノンは身柄を渡さないが政権は変わればカルロス・ゴーンはレバノン政権から裁かれる、イスラエル入国は禁じられている。

今正にカルロス・ゴーンの逃亡生活が始まった、せめて非合法グループに捕まらない事を祈りますがいかがでしょうか。

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