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テリー伊藤の小泉進次郎の不倫問題や育休擁護にイラットする

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小泉進次郎の不倫問題は政治資金の疑惑だ、小泉進次郎は「個人の事柄」と説明をしなかった、イラットするのはテリー伊藤の意見だ。

テリー伊藤小泉進次郎を養護、意味不明?

小泉進次郎は滝クリに対する配慮だ、彼がやることは一般の方に(育休で)2週間休んでいいんだという影響を与えたし、大臣の仕事をすればいい」と語った。

小泉進次郎は一般人ではない説明責任はしなければならない。

滝クリの育児休暇は必要なのか

育児休暇とは一般社会では女性が産後に家事ができない環境の方々が妻が産後の回復まで夫が家事をすると認識している。

又仕事を持つ女性ならば育児休暇は2週間は短い、思い切り6ヶ月位男性が会社を辞める覚悟で育児に専念すると考る。

テリー伊藤は小泉進次郎環境相は良い影響を与えたと言うがまったく解らない意見だ、結果は解らない現状だ。

大臣の育児休暇には小泉進次郎は「賛否両論が有る」と発言した、当然の逃げ発言だ「賛否両論」は育児休暇には持ち出す発言ではない。

滝クリは立派な両親が付いている、しかも滝クリは小泉進次郎環境相とは産後は別居なのだ、2週間の育児休暇は進次郎は何をするのか解らない、国民の税金の育休は報告義務が有る。

小泉進次郎は2週間休んでよい影響を与えたのか

テリー伊藤は小泉進次郎環境相2週間休んでいいんだという影響を与えたと言うが、まったく根拠に乏しい意見だ、日本の企業で育児休暇を堂々と2週間も取れる会社員はわずかだ。

休むと迷惑をかける、そのような社員が大半なのだ、滝クリや小泉進次郎の育休とは大きくかけ離れているとテリー伊藤は認識するべきだ。

いい影響を与えたと言うが結果は見当たらない、多くの国民の意見は国会議員しかも大臣の育児休暇には驚いている、まさか小泉進次郎環境相が育児休暇の先頭を走るとは思えなかった。

小泉進次郎環境相には政治資金説明の義務が有る

不倫問題でホテル代を政治資金から支払うとはポエム発言より馬鹿げた話しだ、週刊文春は必ず裏どりをしている。

2週間の育児休暇後に進次郎環境相は如何なる言い訳をするのか「個人の事柄」ではすみません、進次郎環境相にはまだまだこれから文春砲が炸裂しそうだ、滝クリの両親もさぞかし残念だろう、ポエム大臣から不倫大臣になりそうだ。

まとめ

小泉進次郎環境相は2週間の育児休暇で良い影響を与えたのか、テリー伊藤は何の根拠で発言をするのか、小泉進次郎は大臣なのです。

育児休暇と政治資金問題は説明責任を果たす義務が有る、最近の国会議員は怖いほど何をしているのか解らなテレビ出演で発言するテリー伊藤は自分の発言には責任を持つ事だと思いますがいかがでしょうか。

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