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コロナウイルスが気になる北九州マラソンの参加者と市民!

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2020年2月16日 12時10分コロナウイルスが全国拡散するなか北九州マラソンは開催された、気になるのはコロナウイルスだ。

北九州マラソンはコロナウイルス拡散の中開催された。

自覚症状がないコロナウイルスは参加者はいなかったのか誰も解らない、北九州市の行政機関は中止の選択肢も有っのだがコロナウイルスが北九州に拡散しない事を祈る。

全国1万2000人のランナーと5000人の市民ボランティアが参加

コロナウイルスの感染が広がる中、北九州マラソンは開催された、北九州市のマラソン大会では、発熱がある場合は参加を自粛するようアナウンスで呼びかけたり、スタッフ全員にマスクを付けて応援する大会になった。

スタート地点ではコロナウイルスを気にする人々が見られた、恒例のランナーとのハイタッチは中止された、問題はコロナウイルスには潜伏期間が永く自覚症状がないでもコロナウイルスに汚染されているランナーもいないとは限らないのだ。

そのような事を総合的に観ると北九州マラソンは中止の選択肢も有ってしかるべきとは思われる。

北九州マラソン2週間後が怖い潜伏期間

1約2000人が北九州マラソンに参加した、北九州マラソンの名物はランナーと応援する北九州市市民の一体型するハイタッチ等の独特なマラソン大会なのだ。

それが危険と北九州はハイタッチを辞めると注意した、北九州市の名称を走るランナーは人気の大会なのだ。

全国から集まるランナー達は完全密着している、潜伏期間ノロウイルスのランナーがいたならば2週間後が大いに怖い、もはや祈るばかりです。

大会の事務局は正し選択をしたのか疑問?

大会事務局は「不安な人がいる一方で、大会を楽しみにしている人もいる、安全対策をしっかりとって大会を進めたい」とコメントしたがランナーは走りたいばかりなのです。


発熱やせきなどの症状があれば参加を自粛するようアナウンスをしたと言われるが大きなリスクの北九州市のマラソン大会と言わざるを得ない。

まとめ

コロナウイルスは今も全国各地に拡散している、毎日のように患者が増加している、コロナウイルスは潜伏期間がわからないのだ。

北九州マラソン大会の潜伏期間のコロナウイルスのランナーがいたら凄い事に成るのは明白だこのようなリスクを犯しマラソン大会をする意味が有るのか疑問です。

マラソン大会は終わった後は祈るばかりですがいかがでしょうか。

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