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小泉進次郎環境相が公務欠席身勝手なバカ言い訳

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小泉進次郎環境相が週末に行われた政府の新型コロナウイルスの対策本部を欠席し、地元の新年会16日出席した、言い訳は副大臣と政務官にすべて任しているとバカ言い訳をしたのです。

小泉進次郎環境相は公務新型コロナウイルス対策本部を欠席

小泉進次郎環境相は新型コロナウイルスで大揺れしている日本を理解していないのか、選挙応援の地元の新年会に主席していた、当然の如く野党は追求します。

その言い訳は身勝手なバカ言い訳としか思えない「副大臣と政務官に任せていた」でした。

確かに小泉進次郎環境相は不倫問題などで地元の有権者も呆れている、更にポエム発言もネットでは意味不明など炎上した、過去の小泉進次郎は今はただの世襲議員になってしまいました

国会答弁も官僚の答弁書を丸暗記での安全答弁は過去の小泉進次郎の勢いはみじんも感じられない国会議員になってしまった、そこで小泉進次郎環境相は選挙応援の講演者の新年会に主席したようです。

小泉進次郎環境相の公務は身勝手な育休

小泉進次郎環境相は大臣初の育児休暇を取得した、賛否両論は有るが多くの国民は育児休暇は取れないのだ、確かに小泉進次郎環境相は空気を変えるとコメントしたが何も変わらないような気がする。

中小企業が支える日本ではまだまだ先の話だ、空気を変えるのも良いが目の前の問題を解決するのが先だ。地球温暖の石炭火力発電はヨーロッパに遅れた。

身勝手な言い訳は空気を変える小泉進次郎環境相らしい、バカ言い訳としか思えないのです、もはや父親の小泉純一郎元総理も講演ではバカ息子の進次郎の話題は完全にアウト講演には話題を出さないと言われています。

今回の新型コロナウイルス対策本部を欠席は呆れるばかりです、国民の多くが心配している新型コロナウイルスの対策本部を欠席とは身勝手すぎると言われても仕方ありません。

新型コロナウイルス対策本部は欠席するが育児休暇は滝クリの機嫌取りでチャカリと取り犬散歩とは身勝手過ぎるとしか思るないのです。

新型コロナウイルス公務は副大臣と政務官にお任せ

小泉進次郎環境相は公務は副大臣と政務官にお任せすると言う、大臣はいらないではないか、今回の公務は新型コロナウイルスの対策本部の結成で有る。

日本全土が大揺れしている大問題なのです、そのバカ言い訳が身勝手過ぎるのです、自分の選挙区の新年会に主席とは今は2月末なのだ。

いい加減にバカは辞めてもらいたい、このような小泉進次郎環境相は自由民主党の客寄せパンダにも要らないと言われている、一時期の進次郎人気は完全に終わり。

だから小泉進次郎環境相は副大臣と政務官にお任せで地元の新年会に主席したのだ。

公務を欠席した小泉進次郎環境相の写真がネット

公務の新型コロナウイルス対策本部が16日開かれた時小泉進次郎環境相の新年会に主席の写真がネットに拡散された。

公務を欠席した小泉進次郎環境相に国会で追求されたのです、「公務よりも後援会行事を優先させるのか」の質問に小泉進次郎環境相の言い訳の答弁はまたもバカ答弁「先生がおっしゃるとおりです。

10回目の会議については、「八木政務官に代理対応をお願いしている」と答弁したのです、これにはさすがに驚いてく、大臣は要らないのか?

新型コロナウイルスは拡散しているのだ、小泉進次郎環境相は公務を放棄し選挙応援の講演会の新年会を優先したのです。

それは小泉進次郎環境相のポエム発言や不倫問題などで地元の人気の下落を気にした他ならないのです、本来ならば妻の滝クリの仕事なのだが滝クリは選挙には関わらずと言っている。

まとめ

小泉進次郎環境相が公務の新型コロナウイルス対策本部が開かれた16日地元の新年会に主席していた、新型コロナウイルスは普通の問題とは違う。

国民の誰もが心配している問題なのだ、小泉進次郎環境相は「公務の対策本部は副大臣と政務官お任せしている」と答弁した、またまたのバカ発言に驚くばかりです。

世襲議員の小泉進次郎環境相は大臣の資格を問われる、次世代の総理候補と言われが公務を置き去りに地元の講演会の新年会に主席とはやはり進次郎環境相は駄目と思わざるを得ない。

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