「最悪」クルーズ船の検査は陰性で帰国した豪州人から陽性反応

クルーズ船の検査は陰性の豪州の人が陽性!

クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」から下船した豪州人について検査したところ、2人から新型ウイルスの陽性反応が出た、厚生労働省の危機管理の甘さを露呈した。

日本厚生労働省の新型コロナウイルス検察はいい加減?

日本クルーズ船の検査では陰性と判断された豪州人164人を乗せ帰国したチャーター機が20日豪州到着したが、発熱の症状が有る6人を検査したところ2人が新型コロナウイルスに感染していた。

世界各地に感染患者が移動する事を意味する、日本人も陰性で下船した人も新型コロナウイルス陽性者がいると思わざるを得ない。


今回ばかりは日本政府は逃げることなく説明責任を負ってもらいたい、そうしない世界からの信頼を失い日本来日規制が引かれ観光産業はお手上げに成るのです。

又心配なのは日本全土が「ダイヤモンド・プリンセス」の中のようになる心配が有る、毎日日本全土で新型コロナウイルスの患者が増えているのです。

厚生労働省のホームページ閲覧に驚く

日本厚生労働省のホームページを見るといろいろと書き込まれているが、問題点は新型コロナウイルスは陽性でも人から人に感染しませんと書き込まれている。

しかも20日付けのホームページだこのような事からも日本厚生労働省は機能していない要だ、しかも大事なことが書かれていない。

何処に相談して良いかわからないのだ、どうでもいい事ばかりが書き込まれている、私達は新型コロナウイルス陽性にならないように気を付けなければ以前の日本政府関係者の要な人材はいないようです。

最早遅い日本政府の対応

世界が見た日本政府の対応は最悪の評価をされている、遅い対応や危機管理能力が欠如していた、世界の人物が乗船していたクルーズ船に多くの方々を下船させないばかりか検査もまともにできない状態にした。

クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」を中国の武漢よりも酷いと世界が批判した、日本政府の総理阿部晋三の姿はまったく見かけなかった。

クルーズ船拘束で二人ウイルス陽性高齢者が亡き人

高齢者をクルーズ船に閉じ込めたのは間違いない、下船させた時期が遅すぎた、日本政府の水際作戦は大失敗したのです。

水際作戦は潜伏期間の患者には分からないのだ、あまりにもクルーズ船での拘束が長すぎた、又新型コロナウイルスの患者は陽性でも患者は感じない人がいるのです。

まとめ

患者が日本全土に拡散している、九州にも陽性患者がでた無症状新型の患者がいると言われている、誰が何処から感染したか分からないのです。

私達ができる事はマスクと人ごみには入らない、手洗いをするくらいしかありません、検査も3週間の37~8度の熱は続かないと検察はしてもらえません。

日本全土に新型コロナウイルスの患者が溢れる気がする新型コロナウイルスの拡散を防ぐと日本政府はクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の患者を下船させなかった。

水際作戦と言うことだろうが見事に外れた、クルーズ船と同じく陽性患者が地域で確認されたのです、もはや水際作戦の意味はありませんでした。

世界のメデアは日本政府を批判を始めた、政府は大慌てでクルーズ船から下船を決断したが下船時の検査がでたらめなのか或いは潜伏期間なのか豪州で新型コロナウイルスの陽性患者が確認された。

日本は五輪を抱えている、世界は行かない国に日本が入り込んだのです、日本厚生労働省は確かな情報を出さない、しかもイベントは続けるべきとバカバカしい事を言っている。

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