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英国籍クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」入港拒否しなかった日本

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プリューズ

ダイヤモンド・プリンセスは英国籍で米国の船会社のクルーズ船なのに日本が世界から批判を受ける。

日本政府は入港拒否ができたのだ、しかも新型コロナウイルスの患者は香港で始まったのだ。

世界メデアから批判しかも英国から批判

クルーズ船ダイヤモンド・プリンセスで起きた新型コロナウイルスの患者が増える中、日本の対応が悪いと世界から批判を受けた。

日本メデアも先頭にたち批判をするのだ、ダイヤモンド・プリンセスは英国籍のクルーズ船なのだ、日本政府はなぜ簡単に入港させたのか経験もない新型コロナウイルスの患者の対応がない日本が。

航海上の船舶は船責が登録されている国が管轄権を持つと定められている、英国が責任を持たなければならないのだ、しかも公海上で新型コロナウイルスの患者が発生したのだ。

日本政府が受け入れたのは人道上の問題で入港を許可したのです、英国から批判を受けるのは筋違いなのです

ダイヤモンド・プリンセス」が沈没や衝突ならば日本の技術的な要素で解決できるが、まったく分からない新型コロナウイルスの対応は無理だったようです。

ダイヤモンド・プリンセス入港拒否の可能

英国のクルーズ船ダイヤモンド・プリンセスを入港拒否する可能性が有ったが日本政府は人道上の問題と日本人の乗客数が多く入港を許可したのです。

本来ならば公海上で英国が新型コロナウイルスの患者の対応をするべきである、英国の船長はこの手段を選択しなかった。

航海上で英国の船長は日本人の乗客数が多い日本入港を選択したのです、日本の領海内に入港したダイヤモンド・プリンセスは英国籍にもかかわらず日本に助けを求めたのです。

被害者は入港拒否しなかった日本人

今日も新型コロナウイルスの患者が増加している、ダイヤモンド・プリンセスの日本人の多く下船した、検査は十分とは言えないが帰宅した。

しかも公共乗物で帰宅した要だ、帰宅後はできれば家にいる事を望む、今日本全土で新型コロナウイルスの患者続出しているのだ。

ダイヤモンド・プリンセスから下船した乗客から新型コロナウイルス陽性者だけは出さないで欲しい、冷たい言い方だが言い換えればダイヤモンド・プリンセス船の旅行の旅は自己責任なのだ。

まとめ

新型コロナウイルスの患者の感染されている日本が英国籍のダイヤモンド・プリンセスを入港許可したが世界が日本を批判しているのが分からないのです。

航海上で英国が新型コロナウイルスの患者を救済措置するのが国際的な取り決めと思うのです、香港の乗客から始まった新型コロナウイルスの患者の感染を日本が入港拒否しなかったのです。

経験者もいない中ダイヤモンド・プリンセス船での患者を完全とはいかないが一生懸命に救済措置をした日本を批判しする世界は間違っている。

特に言いたい英国のメデア各誌の記事はおかしいと思うおだがいかがでしょうか。

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