スポーツ マラソン

名古屋ウィメンズ「一山麻緒ワコール」が厚底シューズで記録更新?

投稿日:

名古屋ウイメンズ今回が最後の五輪選考レースだ1月の「MGC」ファイルを兼ねた大阪国際女子マラソンで松田瑞生(ダイハツ)が出した2時間21分47秒を切れる選手はワコール所属の一山麻緒と予想する。

五輪の切符を手にするのは、 一山麻緒 だ彼女は22歳と若い更に今回初めて話題の「厚底シューズ」で走る、2時間21分47秒を切れる。

エチオピアのヘレン・トラに付いて走れ

招待選手エチオピアのヘレン・トラ(25)に一山麻緒が付いて走れば必ず2時間21分47秒は切れる、ヘレン・トラの持ちタイムは2時間21分01秒です。

一山麻緒選手はエチオピアのヘレン・トラと最後まで付ければ五輪女子マラソン最後の1枠が見えてくる、ヘレン・トラに付けなければ大阪国際女子マラソン松田瑞生(ダイハツ)が3枠目で決まる。

一山麻緒は知っている2時間21分47秒を切らなければ五輪の切符は手にできない、ヘレン・トラと最後まで走れば松田瑞生を上回る「今の日本女子マラソンランナーは2時間21分47秒は切れない」と言う松田瑞生(ダイハツ)だが今の一山麻緒は強い。

国内招待選手にワコール勢3名が挑戦

安藤友香と福士加代子そして一山麻緒がワコール勢です、当然ワコール勢はヘレン・トラに付き並走する、問題は35kまでヘレン・トラと並走出来れば記録更新が見られる。

最後に若い持ちタイム2時間24分33秒の一山麻緒が「厚底シューズ」で3分速く走る可能性が有る、又2時間21分36秒の自己ベストを持つ安藤友香も福士加代子も並走する、そうすると2時間21分33秒でゴールする可能性が有る。

まとめ

2020年3月8日名古屋ウィメンズマラソン女子マラソンが始まります、五輪切符の最後です2時間21分47秒の記録で待つ松田瑞生(ダイハツ)の記録破り代表に踊りでる選手は一山麻緒ワコールと予想する。

他にも見どころの多いい名古屋ウイメンズ女子マラソンです、福士加代子はラストランなのか、最年少のワコール一山麻緒が初の「厚底シューズ」で走る2時間21分47秒を破る可能性は十分に有るのです。

「厚底シューズ」で2~3分切った選手が続出しているのです、初の「厚底シューズ」が合えば記録更新は見えてきます。

-スポーツ, マラソン

Copyright© Legendo派遣社員末吉ブログ , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.