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東京五輪延期する選択視が最大のメリット!

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新型コロナウイルスの感染が世界に拡散し世界保健機関(WHO)は「パンデミックとみなせる」とついに発表した、その要ななかで東京都知事の小池百合子や森喜朗五輪委員長は計画を変える事はありませんと頑なに東京五輪開催を延期や中止はあり得ないとコメントしている。

小池百合子都知事(基本的に変わってはいない)、この要な選択視は最大のデメリットと思います、ただ小池百合子都知事の「基本的に変わりない」が気になります。

東京五輪は無理だ延期を検討するべき

世界保健機関(WHO)は遂に新型コロナウイルスの流行を「パンデミックとみなせる」とついに発表した、だが小池百合子と森喜朗は五輪開催計画の変更はあり得ないとコメントした。

この二人なぜか五輪開催には気が合うのが不思議な光景だ、現実を見るとアメリカトランプ大統領はヨーロッパの各国のアメリカ入国禁止をだした、更にドイツのメンケンは70%のドイツ人が新型コロナウイルスの患者に成るとコメントした。

幾ら日本人が新型コロナウイルスの拡散を止めても世界のアスリートは日本に来ないと思われるのです、それは何を意味するのか日本は準備しているが世界に拡散する新型コロナウイルスの患者が多く五輪開催ができないのだ。

東京五輪中止の日本のデメリットは凄い

五輪開催地は年内に開催しなければならない、と言われる規定が有り年内の開催をしなければ、五輪開催の権利を失う要です。

今まで開催国が開催権利を失った例はない要です?もし五輪開催中止と成れば日本経済のデメリットは計り知れないのです。

今回の世界保健機関(WHO)の新型コロナウイルス感染症の流行を「パンデミックとみなす」と発表されました、日本は開催国で東京五輪の準備はできている場合は日本は五輪憲章の特例を主張できると思いませんか。

東京都知事の小池百合子は中止と言う選択視はないとコメントしている又「基本的に変わってはいない」とコメントしているのです、延期に関してのコメントは出していないのです。

小池百合子と森喜朗の相違点は中止しないが森喜朗、「基本的に変わってはいない」が小池百合子都知事です、世界の各国が新型コロナウイルスで来日できない場合は延期の交渉の選択肢が有るのです。

日本全土は新型コロナウイルスを今以上拡散させない要に注意しなければメリットはありません。

IOCは無観客でも五輪決行か?

IOCは延期しないで無観客で開催しても放映権1200憶円が入る延期も無観客もIOCは損はないそうです、そうすると東京五輪は延期が日本には最大のメリットなのです。

小池百合子都知事の「基本的に変わりない」の意味が見えてきます、「延期の交渉も有りますよ」そのような意味ではないでしょうか。

一方で森喜朗の「中止しない」なぜなのか無観客でも五輪開催をするのか、世界のアスリートは一部しか来ない、観客動員数の最低で日本は五輪開催で大赤字を出すのです、それよりもIOCと交渉し2年の延期が最大のメリットと思いませんか、いかいがでしょう。

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