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安倍総理の素早い対応のアベノマスク妊婦向け製造企業の最後の1社

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新型コロナウイルス対策で安倍総理が珍しく素早い対応を見せた布マスク(俗称アベノマスク)妊婦向けに配布されたマスクの製造企業4社中1社だけが公表されていなかった。

社民党の福島瑞穂党首が27日、厚労省から「残り1社」を記した文書が届いたとして、SNSで公表しましましたが、なんとこの会社は調べても実態が有りません。

疑惑のアベノマスク製造企業実態なし謎の最後の1社

アベノマスクの製造企業は伊藤忠商事、興和、マツオカコーポレーションの3社のみ公開されていたが新たに「ユースビオ」と言う謎の企業が浮上したのです。

明らかにしたのは社民党の福島瑞穂党首が27日厚生労働省から残りの1社を記した書面が届いたとSNSで公開したのです「ユースビオ」と言う企業を調べて見たが実態がない幽霊企業で謎の企業とネットで話題に成っています。

なぜならば会社の電話番号未登録、メールアドレス未登録ホームページ未登録、事業内容未登録と記載されているのです、なにやら又安倍総理がお友達か昭江夫人の忖度か解りませんがこの疑惑のアベノマスクには国民の血税が466憶円も投入されているのです。

問題はこれからですが何故今頃に公表したのか誰が「ユースビオ」と言う謎の企業と関わっていたのか益々疑惑が浮かびます、新型コロナウイルスの戦いと警鐘を鳴らす安倍総理が関わっていたのなら大変な事態と思われます。

国民は外出自粛をし新型コロナウイルスで自主規制のなかでウイルスと戦うなかで胡散臭い企業が出てきました、アベノマスクは更に評価を下げる事に成ると思われます、安倍政権の国会議員は次の選挙では皆さん落選するのではないでしょうか。

安倍総理はなぜ素早くアベノマスク配布を決めたのか

阿部総理は対応が遅いと言われているが、何故かアベノマスクの配布決定は早かった、素早く決めた企業は伊藤忠商事、興和、マツオカコーポレーションの3社が公開されていたがなぜか今頃になって「ユースビオ」と言われる謎の企業が労働省から公開されたのか疑問ですね。

いずれにしても全ての企業は製造企業では有りません、商社なのです、なぜ製造企業にアベノマスクを発注しないのか、コストをかけるのか安倍政権が解らない、謎の企業が受けたアベノマスクは文書では配布予定は「1100万枚」で補正予算案では妊婦向け布マスク配布の予算として約28億円を計上していると言われているが厚生労働省の発表は解らない要する誰も信じられないのす。

なぜ今「ユースビオ」と言う謎の企業を公表したのか

疑惑のアベノマスクの最後の1社が公開された、謎の企業だますます胡散臭い会社だ、誰が信じる、電話はない、何もない企業がマスクを制作できるのか不思議な事が起きる安倍政権だ普通時ならば又かと思うが今回はウイルスと戦ているのです。

国民は外出自粛し外食産業は壊滅状態のなかで幽霊の要な謎の企業が浮上した、この企業は有り得ない、桜を見る会の関係者の要な気がするのです、そうすると昭江夫人が登場する。

今回は許さない事だ野党はもっと頑張れ、謎のアベノマスクを追及してもらいたいものです、今回アベノマスクの製造企業「残り1社」を明かさなかったが公開したが謎の企業の真実を知りたいのだ。

さいごに

悪評のアベノマスクの配布されるが謎の企業が浮上した、胡散臭い企業の要な気がする、なぜ阿部総理は素早い対応したのか、いつも対応が遅い総理が素早く謎のマスクを発注したのが不思議なのだ。

私は真実を知りたいのです、誰がなぜ謎の企業にアベノマスクを発注したのか、価格交渉は誰がしたのか、なぜ今公表したのか疑惑のアベノマスクの謎は尽きない。

私達は新型コロナウイルスと戦って勝利しなければならない、将来の子供達の為にもだ、安倍政権は長すぎた要だがいかがでしょうか。




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