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小泉環境相ゴミ収集車のゴミ袋にSNSバカなポエムメッセージ

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小泉進次郎環境相が学校お休みの子供達に時間を使いゴミ収集車のゴミ袋に「いつもありがとう」の絵などを貼り付けたらとSNSで発信したが小泉進次郎環境相はやはりポエムだった。

環境相大臣が自ら子供達にゴミ収集車のゴミ袋に「いつもありがとう」と書き入れたもごみ収集の方々は感動する訳がないと思いませんか。

この行為はごく自然に行われ行為で有り政治家がメッセンジャーするべきではないと思います、既に東京都荒川区で感動のメッセージが全国に発信されているのです。

小泉進次郎環境相コロナウイルス問題で姿が観えなかったがSNSポエム発信

コロナウイルス感染が広まる日本全土に小泉進次郎環境相の姿が全く観えなかったが突然ゴミ収集車のゴミ袋に「いつもありがとう」を促すメッセージをSNSで発信したのです、ゴミ袋に「いつもありがとう」は地域の皆様が自らの誠意と感謝を込めて行う行為で有り政治家の介入するものではないと思うのです。

小泉進次郎環境相が又バカなSNSを発信した要です、小泉進次郎環境相は他にやる事はないのか国会議員としての仕事はないのか多額報酬を得ている政治家の仕事とは思えないのです、呼びかける事は沢山有るはずなのです。

ゴミ収集車のゴミ袋は地域の誰かが感謝を込めて書いたのです、それを小泉進次郎環境相は真似てメッセージを出すとは正にポエムでバカの政治家が行う行為で有と認識している、この要な事は真心から生まれる行為で有り政治家が促すのメッセージの貼り紙は邪魔なだけと思われます。

東京都荒川区のメッセージがごみ収集者の心を癒した

22日東京都荒川区で見つかったゴミ置き場にポリ袋にテープで手紙が貼り付けられていたのです「御苦労様です私達は何時も感謝の毎日です、コロナウイルスの感染が広がりお身体には十分お気を付けてください」

そう書かれたポリ袋が有ったのですその後ごみ収集者の作業員は事務所に戻ると黙って2枚の手紙を置いていったと言われている誠意のこもった実話なのです、このゴミ袋のメッセージを小泉進次郎環境相は真似るのか荒川区のポリ袋の真心を全国に広げるのと言うのでしょうか。

このごみ収集者のお話は私は政治利用する行為ではないと考えます、小泉進次郎環境相はまだまだコロナウイルス問題での仕事は有るはずだ、せっかくの東京都荒川区の真心のメッセージを真似ないでもらいたいのです。

どうしてもメッセージをゴミ袋に書きたいのならば進次郎環境相が早起きし書きなさい、滝クリも驚き居場所も見つかり健康的で良いのでは、一番最初に育児休暇を取られた総理大臣候補だから申し上げます。

小泉進次郎環境相に多くの国民のメッセージがヤバイ

「ゴミ袋をいちいち読めば効率が悪いでしょう」ツイッターでは「読んでたら作業効率落ちそう」「ゴミがちゃんと分別されてるか確認しないといけないから中身が見えづらくなって困るでしょ」といった指摘が相次いでいるのです。

ゴミ袋の書き込みは東京都荒川区の方のメッセージで全国のごみ収集者の皆さんに既に伝わったのです、だからツイッターで多くの批判が有るのです、そのくらの事は政治家小泉進次郎環境相は解らないと駄目だ。

だからポエム大臣と呼ばれるのです、既に始めたのならば一早くお辞め下さい、ごみ収集者の皆さんが困るのです、コロナウイルス問題でごみ収集が大きく増えるなかで、まだまだゴミを増やすのですか、政治家の強要したメッセージの手紙はゴミなのです、小泉進次郎環境相も家庭内のゴミにならない要に行動してくださいね。

小泉進次郎環境相メッセージをだすならば今はゴミと違う

ゴミ袋の収集は続くのです、今政治家の小泉進次郎環境相がSNSで発信するのは沢山有るのです、GWの過ごし方や沖縄旅行しかりSNS発信は今でしょう、ゴミ袋にとらわれない、ゴミ袋の発信は東京都荒川区で全国のごみ収集者に発信され多くの人々が感動したのです。

小泉進次郎環境相にはコロナウイルス問題を頑張ってもらいたい、このコロナウイルス問題は命と経済が絡み難しい問題です、今ゴミ袋のメッセージをする時ではないと思います、将来の総理候補と呼ばれた小泉進次郎環境相に告げる。

環境相はごみ収集だけではなく広く環境を観てもらいたいものです、日本の環境相大臣の発言力を今コロナウイルス感染が広まるなかメッセージは有るはずだ。

おわりに

小泉進次郎環境相が一番総理に相応しいと候補ランキング上位に位置していたがどうやら間違えていたようだ、芸能人の滝クリとデキ婚には驚いた、この国難にゴミ袋のメッセージに目を付けるバカな行動の進次郎環境相には呆れた。

大阪府の吉村洋文知事の妥協しない府民を守り抜くと言いパチンコ業界と対立しパチンコ店閉店の行動の決意表明の吉村洋文知事も若い。

更に北海道の鈴木直道知事の決断や発信力が注目されている、当初は感染者情報の開示の不手際で批判を受けたが2月下旬から学校の全道一斉休校要請、緊急事態宣言、重点対策地域の指定など、全国に先駆けて先手を打ち続けている。

大阪府の吉村洋文知事も北海道知事も世襲議員ではないのです、私はこの要な政治家を期待します。

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