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コロナウイルス発生源中国は武漢研究所のコウモリ女に逃げられた

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コロナウイルス発症源は中国とは限らないと言い続けていた主金平は既に中国の武漢のウイルス研究所を取り崩してた、武漢のウイルス研究所関係者300人は処分されたのです。更に武漢の研究者コウモリ女に逃げられた、全世界に与えてた影響は計り知れない、全世界が中国に損害賠償請求をする。

新型コロナウイルスは武漢研究所から拡散された

新型コロナウイルス感染ルートを調べてきた各国の情報機関やウイルスの遺伝子情報の解析を進めている専門家たちからは、ほぼ、出処は武漢研究所のウイルスと認定されている。

カナダのウィニペグから中国人の女性研究員通称コウモリ女によって持ち出されたコロナウイルスの原株は、武漢のウイルス研究所において生物化学兵器として開発する目的で、人工的にHIVのたんぱく質に似たものが挿入されたという。

今、世界中で注目を集めているのが、イリノイ大学のフランシス・ボイル教授による説明だ。世界的権威で、生物兵器禁止条約の起草者でもある教授は、今回のウイルスは中国が開発した生物新兵器で、WHOのテドロス事務局長も知っているはずとしている。

現在の生物兵器禁止条約は、その検証手段に欠けていたため、1994年に検証手段を導入するという議定書を作る決議を行っているが、その後、進展していない。条約には当然、中国、米国、日本も署名をしているが、こうした兵器を開発し、生物兵器戦を意図した国および国家元首に刑事責任を問うのはこの条約の下では難しい。

だが、最近では国際刑事法裁判所の下で、国家元首による人道上の罪を問うことは可能となっている今後の動きに注目したいのです。

中国武漢のウイルス研究者コウモリ女が欧州に逃亡

中国武漢のコロナウイルス研究者コウモリ女が中国から家族と共に欧州に逃亡し、フランスの米国大使館に亡命を申請した。

アメリカトランプが新型コロナウイルスは中国の仕業と激しく批判している、コウモリ女が米国大使館に亡命した関係で米国は中国の武漢研究所の証拠を掴んだのかアメリカトランプは中国に責任を追及すると声明したが中国は激しく抵抗している。

コウモリ女がすべてを語る日が必ずくる、コウモリ女は中国国内では「裏切り者」と言われている、その女性が中国に帰国するとは考えられない事なのです、世界を新型コロナウイルス拡散で最悪の結果をもたらした中国の武漢研究所のコウモリ女は何時本当の事実を語るのか大きな影響を与えるコウモリ女の事実を知りたいのです。

中国は武漢研究所でウイルス研究室で失敗したのか

コロナウイルス発症源は中国以外は考えられない、主金平は発生源は中国とは限らないと言うが、コウモリ女がフランスの米国大使館に亡命したのだ、失敗を恐れ亡命したのかは解らないが既に武漢研究所は取り崩されている。

しかも武漢研究所の300人が処分さらたのです、米国トランプ大統領は武漢研究所の失敗かわざとの仕業かは今から調査すると言うがウイルス問題はすべてコウモリ女が握りしめている要だ。

おわりに

全世界が新型コロナウイルスに感染で亡くなった人もいる、又経済的な損失は計り知れないが、いち早く中国がコロナウイルスから解放されている、中国の野望とは何か、今回のウイルスは中国が開発した生物新兵器で、WHOのテドロス事務局長も知っているはずとしている。

ドイツは早くも中国を批判している米国とヨーロッパ、アフリカ諸国と中国の関係が解らない、国連安全保障理事会の力が弱い、コロナウイルスの責任は果たして中国は認められるのだろうか、コウモリ女がすべてを語るだろう。

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