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レインボーブリッジが虹色になればウイルス2波など起こらない !

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新型コロナウイルスに第2波は本来ならば有り得ない、なぜならばコロナウイルスは細菌で有り意思はないのです第2波を起こすのは私達人間の行動です、ウイルは意思なく感染するのですそれがコロナウイルスなのです。

「東京アラート」レインボーブリッジが赤に染まる

政府による緊急事態宣言が解除されたことを受け、小池百合子都知事は東京湾上に架かる「レインボーブリッジ」を25日午後8時頃に虹色にライトアップされたが虹色のレインボーブリッジもつかの間で2日34人のコロナウイルス陽性患者が出だ為に東京都知事の小池百合子は「東京アラート」レインボーブリッジを赤色に染めたのです。

大型連休で東京は約80%が都内から姿を消した事で新型コロナウイルス感染が減少された事が証明されたのです、コロナウイルスは意思を持っていないのです「誰に感染しよう」その要な行動はしないのです、私達の軽率な行動がウイルス感染をするのです、不要不急の外出自粛がウイルスとの戦いなのです、是を理解し行動しない限りレインボーブリッジは虹色に染まる事はないと思われます。

レインボーブリッジ赤色は経済を破壊のか

レインボーブリッジを虹色から赤に小池百合子都知事は変更した、なぜならば夜の街での人混みはとても新型コロナウイルスと戦っているとは思えない、多くの都民は不急の外出自粛を守っていると思われるが一部の夜の街では人混みは何もなかった要な活動をしている。

あえて言えば「ホストクラブ」等は「どうぞよろしくウイルス」と言っている要だ、是ではいつまで経ってもレインボーブリッジが虹色に染まる事はないだろう、確かに夜の街も生きていかなければならない問題は経済だ、東京都及び日本政府は知恵を絞る事だ、必ず解決策は有る、その知恵は夜の街の経済を救う、そうすると必ずレインボーブリッジを虹色に染める。

大阪通天閣はレインボーブリッジを横目に緑色にライトアップ

大阪府内では5月14日以降、新規の感染者数が1桁かゼロという状況が続いている東京都レインボーブリッジを横目に通天閣は緑色にライトアップされている、なぜこの要に東京都と異なるのか府民性の違い団結力とか言われているがそれは確かに有る要だが、大阪府知事の吉村洋文(44歳)が確かなリーダーシップを発揮させている、政治色が少ないのだ言い換えれば政治家の野心が見えないのだ。

東京都小池百合子都知事にはどうしても政治色が見える、ここらが東京都と大阪府の違いなのです、リーダーたる者は何時でも責任を取れる人物でないと人々は付いて行かないのだ、大阪府知事と市長の関係も良い、小池百合子都知事から見えるのはどうしても劇場型のリーダーシップの要な気がする、レインボーブリッジと通天閣の違いが多く見えるのです。

まとめ

コロナウイルスは意思を持っていないのです、2波はお抑えられる人間の行動が決めるのだ、レインボーブリッジは経済と言う問題で赤に染まったが再びレインボーブリッジが虹色に変わるには東京都及び政府関係者の知恵だ、大阪は通天閣は緑色にライトアップを続けている。

大阪府知事のリーダーシップは素晴らしい完全に府民をコントロール化させた、東京都知事の小池百合子は政治色が見え過ぎる夜の街が大賑わいしている、東京都は日本のカナメだ北九州市も東京都が関係していないとは言えない。

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