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「圧勝」小池百合子東京都知事の公約東京五輪開催はできるのか!

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東京都都知事選は小池百合子の圧勝で終わったが東京都の問題は多いいコロナウイルスのワクチンがないが公約の東京五輪開催はできるのか。

百合子フアースト?

公約の平和の祭典五輪はリスクが大きい

五輪の歴史は平和の祭典で有る政治問題から完全に離れ世界のアスリートが各競技を見せてくれる五輪は4年に1度の大会なのです、今回の東京五輪開催はコロナウイルスの世界拡散で2021年7月23日から8月8日までの17日間で開催される要だが果たして今回の五輪は面白い大会に成るのか、更に世界のアスリートと世界中の観客が東京都に来る、東京都と日本は新型コロナウイルスの無症状の患者を見つけて帰国させる事ができるのか世界の祭典東京五輪が終われば東京都と日本全土はコロナウイルスで大変な事態にならないのか、余りにもリスクが大きい、小池百合子はIOC組織委員会、国の機関、競技団体と連携を取りながら安全で安心な大会を目指すと言うがウイル対策のワクチンは今だに開発途中なのだ、アスリートや子供さんにとっても大きな希望になる。

聖火リレーで回る予定の地域も大変心待ちにしている、ぜひかなうように、これからもコロナ対策をしっかりしたいと小池百合子都知事選は言うが既に格闘技の柔道連盟やレスリングなどは東京五輪は無理と結論を出している。

小池百合子都知事はアスリートフアーストなのか

世界の祭典東京五輪の都知事は歴史的な知事と言われる、小池百合子都知事はこの世界の祭典東京五輪で旗を振り目立ちたいようだ、まさにアスリートフアーストを忘れ小池百合子フアーストと思えてならない、いくつかのアイデアを出してワクワクする大会を目指すと言うがワクワクするのは小池百合子なのではないだろうか、辞める勇気も選択視に掲げる事も大事なのだ、何かとバッハ会長の名を出すが東京五輪は2020なのだアスリートフアーストを語るならば中止は当然だ、リスクが大き過ぎる。

五輪の無観客開催は有り得ない

世界の祭典東京五輪で無観客開催は駄目だ、当然の如く五輪開催で多額の資金を投入した東京都だが無観客開催でも海外からアスリートが来日する、ウイルス感染をしないと言う根拠がない、東京五輪で投資金を出したが無観客開催ではリスクのみだIOCは何を指示するか解らない、いい加減東京五輪は中止するべきである、アスリートフアーストを語るならば。

まとめ

小池百合子の圧勝で終わった東京都知事選、公約の東京五輪開催はリスクが大きい、アスリートフアーストを語る小池百合子は自分フアーストで東京五輪開催をなしてはいけません、又IOCの指示での無観客開催は絶対的にいけません、五輪開催はいつでも開催できそうです、希望する国がなくなる要です。




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