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小池百合子都知事選の五輪簡素化公約は根拠ない公約だった

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東京都知事選の小池百合子の公約は規模や費用を削減「アスリートは準備している、子どもたちも待っている」五輪は開催するコスト削減を図り五輪開催を目指すと公約した。

小池百合子の戦いが始まる!

小池百合子都知事VS組織委員会森喜朗の戦いが始まる

2020東京五輪の小池百合子都知事の公約は正に小池百合子の単独での公約だった要だ、国際五輪委員会は当初より五輪開催は今迄と同じ考えの五輪開催だったが小池百合子は都知事選でIOCの五輪開催とはまったく違う東京五輪を公約にしてしまいました、国際五輪委員会は簡素化の五輪開催は駄目だと言う、是は当然のことだ、初めから延期は有るが簡素化や縮小は有り得ないと公言していたのだ、何故なら五輪はテレビと契約して時間帯を売っている、外すと膨大な違約金が取られる、それを東京都が払えるのか、大会簡素化の具体策については森喜朗組織委員は「簡素化と言っても簡単ではない、考えているが思うように進まない」と話す、組織委などは約250項目について簡素にできるか検討している、任期満了に伴う東京都知事選で完全に勝利した小池百合子の東京五輪・パラリンピックの公約が早くも難しいと思う問題となった。

アスリート・子供達を使う小池百合子

小池百合子の都知事選公約は都民は東京五輪の開催を重視する事を知っている、小池百合子は山本太郎や他の候補者は五輪開催は中止だった、当然の如く五輪開催には新型コロナウイルス感染の危険が有る、アスリートフアーストも大事だが都民や国民の命が大事なのです、目の前の五輪開催の光景を公約にした小池百合子の「したたかさ」この公約が小池百合子現職が都知事を射止めた要だ、何故なら選挙戦は公約が大事だ、まして選挙は都民のみで行われる、日本全土での選挙戦ならば小池百合子は負けた。

小池百合子は何時も輝く場所に行きたい女性

小池百合子は何故か輝く政治活動の場所に身を起きたがる、その方法は公約は他の候補者とは常に違う、敵を造り小池劇場型の選挙戦で戦い勝利してきた、小池百合子には何か隠している問題が有るのか、手段を選ばない選挙戦は小池百合子の過去を暴かれるのが恐いのか、政治の輝く場所に向かう小池百合子の目を見れば解る、心から笑わない女性だ、アスリートフアーストも子供達も利用する小池百合子の過去がそうさせるのだろうか。

まとめ

小池百合子は東京都知事選に勝利した、公約は他の候補者の五輪開催中止をアスリートや子供達の為に開催すると公約した、だが五輪組織委員会は異議を言い出した、小池百合子VS組織委員会の森喜朗の戦いが始まる、IOCは近年五輪はテレビ契約などで縮小した五輪は駄目なのです、違約金が発生する東京都は如何に支払い五輪を開催するのだろうか、小池百合子の選挙戦は敵を造る、いつも輝く場所に居たい女性だ、過去に問題が有る要に見れるのです。




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