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自由民主党の稲田明美が総裁にチャレンジが悲しいのだ!

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自民党の阿部総理のお気に入りで政界入りした稲田明美が「チャレンジしないと前に進めない。100%自分が勝てるまで出ないと言っていたら、いつまでも出られない」と言い総裁に名乗りを挙げた、日本の与党自由民主党に稲田明美が党首にチャレンジするのが悲しいのだ。

稲田明美が総裁にチャレンジが悲しいのだ!

稲田明美が総裁にチャレンジするほど人材不足なのか

自由民主党の阿部総理の後を追い安倍総裁のお気に入りの稲田明美が総理総裁にチャレンジする、日本の与党で有り日本の舵取りを仕切る総理総裁の責任は重いグローバル化した世界で稲田明美が総裁にチャレンジするほど日本政府は軽いのか、それとも稲田明美の勘違いなのか、いずれにしても自由民主党は日本の与党で有り全責任と権力を持つのです、国会議員には見えないところ地方自治体の組長に新しい頼もしく若い世代の政治家が多く見られる、確かな答弁をする、その要に観ると日本には政治家の人材は多くいる、ただ見えないのだ、やがて彼らが政界に進出すれば稲田明美が総裁にチャレンジする事は無くなるだろうが時間は有る、今回の稲田明美の総理総裁チャレンジは最後だろうが、今稲田明美が総理総裁のチャレンジの声を挙げるのが悲しいのだ。

稲田明美は阿部政権で防衛大臣

稲田明美の勘違いは安倍晋三首相が稲田明美を防衛大臣に任命した事だ、防衛大臣とは驚いた、まさに安倍総理の勢いが有る時期だった誰もが反対意見をしなかった要だ、そこで稲田明美防衛大臣が誕生したのだ、稲田明美の防衛大臣に自衛隊が敬意を払う、稲田明美はさぞかし嬉しく自信を得た要だ、その要な自信が今回は総理総裁にチャレンジする、安倍総理の求心力が衰えた今稲田明美は完全に勘違いをした要だ、よほど防衛大臣の時代が忘れられないのか彼女の脳を疑うばかりでだ、稲田明美総理総裁では出来ない。

稲田明美総理総裁では外交問題出来ない

中国習近平政権との外交領土問題、更に北朝鮮金正恩(キム・ジョンウ)との拉致問題、ロシアプーチン大統領との北方領土問題、いずれも安倍総理には出来なかった、翌々考えると外交の安倍総理と言われた安倍総理は何も成果はでなかった、トランプ大統領とのゴルフ外交のみ、稲田明美がこのような外交問題ができるとはとても思えない、アメリカトランプに利用され大慌てで辞めるのが見えるのだ、軽々しく次期総理総裁にチャレンジは言わないでもらいたいものです。

まとめ

自由民主党の次期総理総裁に阿部チルドレンの稲田明美がチャレンジすると名乗りを挙げた、自由民主党は人材不足なのだ、安倍総理が防衛大臣に任命したのが大間違いだったのだ、外交問題はできるのか安倍総理も無しえなかった拉致問題や北方領土問題、中国との領土問題、とても稲田明美ができるとは思えないのだ。




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