大麻逮捕の伊勢谷友介の裏の顔と表の顔が凄い!

恋人モデルにDV顔面骨折させてしかも大麻所持使用で逮捕された裏の顔、伊勢谷友介の表の顔は俳優・映画監督・美術家・実業家・親族関係者には異母兄にはデザイナーの山本寛斎がいる、更にブルーリボン賞 助演男優賞表・日本映画批評家大賞・NHK紅白歌合戦審査員と活躍した伊勢谷友介の裏の顔は女性遍歴と大麻所持で遂に逮捕された。

伊勢谷友介が大麻取締法違反で現行犯逮捕

9月8日に大麻取締法違反で現行犯逮捕された俳優の伊勢谷友介は警視庁の取調べに対し「大麻を自宅で発見されたことに間違いない、自分が吸うために持っていた」と簡単に容疑を認めるた、家宅捜索では40回分の使用量に相当する乾燥大麻約20グラムと、巻紙約500枚が見つかった、警視庁は今後は入手ルートや一緒に使用したメンバーがいたどうかが、捜査をする要だ。

伊勢谷友介の逮捕は仕事面での影響も大きい

10月30日公開を予定してる映画「とんかつDJアゲ太郎」を筆頭に、11月公開予定の「映画十二単を着た悪魔」来年には佐藤健主演の映画「るろうに剣心 最終章 The Final」がゴールデンウィーク公開を予定しており、吉永小百合主演の映画「いのちの停車場」の公開も控えている、なぜこの要な仕事が控えているのに簡単に大麻所持・使用をするのか私は理解できない。

芸能人は同じパターンで逮捕されるがいとも簡単に復帰する不思議でたまらない、罪は執行猶予に成ると言われている、伊勢谷友介が公開していたスポンサー付きのYouTubeチャンネルは、逮捕後即、すべての動画が削除されている、高いコンプライアンス意識が要求される昨今、企業がイメージを重視するのは仕方のないことだろう、国民の受信料で成り立っている公共放送NHKは撮り直しなどの費用は減額されることなく問題のあったタレントの事務所に請求がいく。

CMや民放ドラマなどは、大手芸能プロダクションの場合は代わりの人気役者を出演させたり、後々の付き合いなどを考えて、減額したり請求しないケースも有るが伊勢谷さんの場合は大手ではなく個人事務所のようなものですから、違約金が発生すれば減額交渉は難しいと言われているがいつも芸能人はどうなっているのが現実だ、伊勢谷は自身が所属する株式会社リバースプロジェクトの代表取締役に18年から就任している。

伊勢谷友介が倒産や破産となれば

関係者の多くに迷惑がかかることになる、そうなれば大きく信用を失うことになり芸能界に復帰することは難しいと言われているが復帰するのが芸能界だ、芸能界を引退した小出恵介は、5億3000万円の違約金を抱えたが、節税対策に設立していた個人事務所を特別清算させることで、その支払いを免れたことが明らかになっている。

おわりに

伊勢谷友介が大麻所持で逮捕された、芸能人が又逮捕された、ただ伊勢谷友介は少しばかり他の逮捕芸能人とは違う、親族関係しかり彼の経歴は一流大学更に経営者なのです、しかしながら芸能人には裏の顔と表の顔が有る要です。

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