国際親善試合でカメルーン代表と対戦するMF久保建英を見たい!

サッカー日本代表は9日午後2時(日本時間同9時)からオランダのユトレヒトで行われる国際親善試合でカメルーン代表と対戦する、ワールドカップ(W杯)予選が延期となるなど新型コロナウイルスの感染拡大の影響が大きい中、今年初となる貴重な強化試合だがMF(左)の保建英をじっくりと見たい。

ビジャレアルのMF久保建英は話題以上か?

日本のサッカー誌がビジャレアルのMF久保建英を高く評価しているボールキープ、ラストスルーパスは確かに素晴らしいが問題はゴールだ、いくらラストパスやボールキープが良くてもサッカーは得点ゴールがすべてだ、ビジャレアル対アラベスが現地時間9月30日に行われた試合は3-1でホームのビジャレアルが勝利した、ビジャレアルのMF久保建英4試合連続の途中出場となったが久保は得意のボールキープで相手の警告を誘発するシーンもあったが、シュートチャンスで決めきれず、ビジャレアルでの公式戦初ゴールはお預けとなっている問題は久保建英はゴールなのです。

久保建英とメッシを比較するのは違います

スポーツ誌は久保建英と世界のメッシを比較して記事を書いているが、大きな違いが有るボールキープもラストパスもメッシは鋭いのだ、もちろんゴールのシュートも鋭い、しかしながら久保建英は若いサッカーセンスを感じるが問題はシュートだ得点を取れないゴールコースを相手のでフェンスに消されている、ゴールキーパーは確実に久保建英のゴルを決めて守る久保建英とメッシの違いと思う、鋭さを身につけてなければ久保建英は世界で戦う選手に成れない、今日の国際親善試合でカメルーン代表戦で話題の久保建英が見れるMF(左)で先発出場すると思われるがじっくりと久保建英を見たいものです。

おわりに

マスメディアは久保建英を凄い評価をしているがシュートは決まらない、サッカーはパスゲームではないのです、ラストパスも苦しまぎれのパスはフェンスはコースを消す日本代表の久保建英はどのような動きをするのか興味深いメッシの要な鋭さを見せてもらいたい。

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