J1横浜FC三浦知良と契約更新サッカーフアンから批判が集中している訳! 

J1横浜FCが例年通り背番号「11」にちなんで1月11日午前11時11分に契約を更新した、サッカーフアンは三浦知良の契約に批判が集中している、その訳はアスリートの世界の一流選手は、全盛期と比べて思い通りにいかない自分が許せずに第一線で活躍できないことに耐えられないから引退するのだ、プロ選手としてのケジメ・プライドも無くした選手はいつまでも無情の夢を追い求めるのだ、キングと呼ばれるカズのプレーは悲しいばかりだ、少なくとも45分間働いて価値があるのだ。

三浦知良はサッカー選手の年齢新記録達成は如何なものか

J1横浜FCの三浦知良を客寄せの為とはいえ終了間際の数分出て最年長記録更新と騒がれているがプロのFWとして結果は出てないカズ、練習メニューは得別にトレーナーが付き得別メニュー他の選手とは違う練習、目指すは年齢新記録達成なのか、横浜FC若い世代のプロサッカー選手が横目で見ているが得別待遇、走れない、蹴れない三浦知良が「向上心と情熱は増すばかりです」と言うがプロに求められるのは情熱ではなく結果でありFWに求められるのはゴールとアシスト、前からのプレシャーで有り攻撃の起点なのです、プロとしてそのパフォーマンスが出せなかったり衰えを感じたら引退を決意し次のステップを求めるのもプロの情熱と感じます、スタンドから見てい三浦知良に若い世代のプレーヤーは現役時代のカズへの憧れもないでしょう、カズがピッチにたって自分が出れないとなると不満はつのるのだ。

三浦知良が出場しても相手は怖くない訳

2月に54歳に成る三浦知良は走れないばかりかプレシャーを受けなければ蹴れない、お爺さんとの戦いで相手選手は恐いはずがない、恐いのは怪我をさせる事だ、一部のサッカーフアンは「契約を続けてほしい、カズ出てきたって楽しめる」と言う、見方が違うサッカーはある意味では格闘技でも有る、相手選手やサッカーフアンから出場しても怖くないと言われれば「もはやこれまで」横浜FCのマスコットキャラクターだ、少年時代にブラジルに渡り一時代を築いた三浦知良を見るのがサッカーフアンは悲しいのだ。

J1横浜FCの監督はカズの使いどころを捜す

全く戦力になっていないのにフロントはスポンサーや集客などカネになる選手で有る三浦知良の使いどころを捜す監督は苦労する「出せなくてすみません」とか言われるキングカズ、向上心と情熱は増しても、プロのFWとしての結果が伴ってないことに目を向けてほしい、使いどころを捜させる三浦知良はプロサッカー選手としての役割は終わりの要だがJ1横浜FCは三浦知良と契約したサッカーフアンは批判している。

おわりに

J1横浜FC三浦知良と契約した2月で54歳のカズもはや恥も外聞も捨てた目指すは「年齢新記録達成」のみだ「98年ワールドカップ」代表落選して、世間に大恥かかされた時点で、三浦知良は指導者の道を捜すべきだったと思う、サラリーマン世界も同じく若い世代から同情される要になれば批判が出る、去り際を知らなければマスコットキャラクターなのだ。同僚や相手から同情されているプレーヤーはパンダと同じなのだ。

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