大阪池田市クラスター発生時バイク旅行した富田佑樹市長は何者

クラスターサウナ

大阪池田市の富田佑樹市長がテレビで報道されている、コロナウイルのクラスターが発生している中に夏休みを取得しバイクで九州各地を旅行していたと報道されている、又市長室に家庭用のサウナを設置し個人的に使用していた。なんと個性的な市長なのか興味が湧きました、更気に入らない職員には大声で叱責し女子職員には書類を投げる最悪は口止めを指示していた事が明らかになった、「口止め指示を受けないとお前の人生を終わらせる」なんと個性的な市長がいたものですネ。

大阪池田市は市長不審任案

大阪池田市は百条委員会で富田佑樹市長に不審任案を提出した、それにしてもなぜこの要な人物が市長になれたのか大阪池田市は不思議な地域だ、市長室にサウナ持ち込みは持病の腰が悪化を防ぐ為と説明しているがバイクは腰には影響はない要です(富田市長)職員には大声で叱責はパワハラではないと言う。

指導的な言葉と言う、女子職員に書類を投げるもどうやら指導の要です、最近では何かと地方公務員の間でもパワハラ問題で働かない職員は増加傾向に有る、市長不審任案は当然だが池田市の職員も胸に手を合わせ自分を見つめるのも大切ではないでしょうか。

大阪池田市はアンケート調査

アンケート調査の結果は745人のうち119人が冨田市長から「パワハラを受けた、見た、聞いた」と回答した、「書類投げ疑惑」「降格人事疑惑」などを報告した、これは当然のこと最近では各地に置いて凄い市長や無能知事がいる、やはり問題は投票率の低さだ、この大阪池田市のバイク市長には応援団がいるようです。

市長票を固める応援団は投票率が少なければ当選する確率が高い、狙いは投票率だったのです、これからは大阪池田市のみなさん投票に行きましょう、又メディアに情報を漏らした「密告者を探せ」メディア関係者に市長控室の冷蔵庫などの画像や動画を提供した犯人と特定された職員からの証言として「冨田市長の後援会長から市長ともどもメディア関係に動画、画像を提供した職員だと確信している、もし提供者でなければ、その証明をせよ、真犯人捜しをせよ」と迫られたという、まるで暴力団事務所のやり取りの要な池田市の市長室だ。

 富田佑樹市長の経歴はやはり維新の党

関西大倉高等学校から立命館大学経営学部に進学している、高校時代からアメリカンフットボールを始め、大学でも立命館大学パンサーズに所属し、椎間板ヘルニアの負傷からリハビリで復帰した経験を持つ(椎間板ヘルニアの負傷は完治)大学卒業後は広告代理店、次いで重度障がい者自立支援事業所の運営にあたる。

大阪維新の会による「維新政治塾」に一期生として参加後、足立康史の公設第一秘書を経て、2015年に池田市議会議員に当選この間、京都大学公共政策大学院で政治学・国際関係学を学び、2016年3月に修了した。2019年4月の池田市長選挙に大阪維新の会の公認で立候補する、市長選挙では報酬の30%カットや事業見直しを公約に掲げた、対立候補(前市長倉田薫の子息)に対する「世襲」批判票も取り込み、5000票近い差を付けて当選した。4月23日の初登庁では、職員訓示の中で市内への大学設置を構想していると述べたのです、教育問題に興味が有ったのかも知れないと思われます。

まとめ
クラスターサウナ

大阪池田市の富田佑樹市長が大暴れしている、マスコミでは市長室に私的に使用するサウナ持ち込み、理由はヘルニアの治療の為と言う、バイク旅行は足の股を広げるので問題はなしと言う、気になるところは維新の党から出馬だ、維新の党はなにもコメントを出していない、胡散臭い人物に違いないが選ぶ市民に責任はないと思われますか。 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です