週刊文春がNTT内部文書入手官僚のリーク合戦が始まった!

リーク

週刊文春砲炸裂した狙い撃ちにあったのは今回は野田聖子衆院議員と高市早苗衆院議員です、総務大臣在任中にNTTから接待を受けていた時期は2017年11月22日~2018年3月29日にかけての接待疑惑これはまさに官僚達のリーク合戦の始まりだ

文春砲が冴える新聞はリークなしの官僚達

なぜ官僚達はリーク合戦をするのか答えは簡単だ「内閣人事局」が創設されて以降昇格を人質にとられた官僚側が政治家の顔色をうかがう傾向が出てきたのです、突然二階級下の部下が昇格する人事、すべて官邸が人事を決めるのです、菅総理の露骨な人事は政策に意を唱え地方自治体に飛ばされた優秀な官僚もいた、「ふるさと納税」通常ではない異動を命じられた平嶋彰英が典型的な人事移動です。

この要な人事権を行使していては官僚達の恨みによるリーク合戦が始まるのは当然だ、リーク合戦は菅総理の息子や弟にも及んだ、菅総理の強引な政策は、学術会議にも及んだ、「権力を使って恐れさせる」令和おじさんにはまだまだ官僚達のリーク合戦は終わらない。

リーク合戦はなぜ週刊文春砲のみか

新聞社各社は囲み取材や首相官邸での記者会見をする、記事を書かなければならない、ネタは最近の新聞記者は足で探さない傾向に有る、週刊文春が記者会見にいることは聞かない、官僚達は新聞社を信じてはいないリークをすれば見つかる、だから一番に官僚達は週刊文春にリークするのです、新聞社の記事は「週刊文春」によると・・・などの記事を書いている、プライドを無くした新聞社と言われている、新聞社もリーク合戦に参戦するべき、テレビどうよう新聞も政権に骨抜きにされてはいけない。

今回のリークNTTと総務大臣がズブズブ

総務省官僚は野田聖子衆院議員と高市早苗衆院議員の言うがまま、NTTとはズブズブと週刊文春は書き立てた、菅政権の接待は絶対ある、クリーンな政治家はいなくなった、なぜならば「内閣人事局」が武器になっており、官僚達は反対しない、しかし政権の誤算は官僚達のリークの始まりだった、真実が次々と明るみになっる見えてくるのは放送法規定違反、菅総理に忖度した官僚達えの違法接待があばかられる。

「文春の仕事振りには頭が下がります」などの声が聞こえるのです、国民の目あざむくを違法な接待を受ける官僚達は簡単に許さない、事件の全容解明に向けて徹底的に追求していって欲しい、今回の事件は菅政権にも重大な責任があるため、菅首相には国民皆が納得出来るような説明をする義務が有るのです今回のリークは絶対にうやむやにしてはいけない。

まとめ

菅政権に沸き起こる週刊文春砲は総理身辺にも及んだ、長男の接待で内閣報道官の山田真貴子が辞任した、問題は菅政権の官僚の締め付け「内閣人事局」を強引に進めてはいけない、学術会議にも菅政権は意を唱えた政治も学問なのです、それが理解できない菅総理は官僚達のリークに悩み続けてる、週刊文春砲は炸裂する、

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