自民・武井議員又やらかした六本木秘書当て逃げ「逃げろ」

自民・武井議員又やらかした六本木秘書当て逃げ「逃げろ」

自由民主党議員の武井議員が当て逃げ

自民党の武井俊輔衆議院議員の秘書が運転する乗用車が8日、東京・六本木の路上で当て逃げ事故がJNNの取材でバレました、車には当然の如く武井議員も乗っていました、事故を起こした時刻は夕方の6時20分頃でした、武井議員曰く「車で私は後部座席にいたんですが、そこで車は左折をするといったようなところで、横断歩道を直進で来た自転車の方が、接触をしたということであったんですけれども、ただ、もうほんとうにわたくし後部座席に乗っておりました、運転手、秘書も含めてまったく気づかずに、そのまま走りまして、そうしましたら、後方からその方がお越しになってということで、あとでレコーダーを確認したら接触をしていたという事案であったということでございます」

言い訳をしているが自転車と接触で気ずかいはずはない、武井議員は「めんどくさくなるから逃げろ」と運転秘書に指示したに違いない、なぜなら武井議員の車は車検切れ状態で普通には有り得ない車を乗っていたのです。

自賠責保険未加入車は罰則

任意保険ではなく自賠責保険(強制保険)切れは通常は有り得ない事です、全面のウインドに車検に日時が貼られています、運転者や同乗者は車検の日時は誰も把握しています、だから自賠責保険は車検より1ヶ月くらい長く入ります、普通に考えて有り得ないのです、自由民主党の議員の武井議員は交通警察官は止めないと認識していたのかも知れません。

自賠責保険未加入は罰則があり法律違反で犯罪です、最近では車検切れの車を運転している人は聞きません、無保険で車検切れなので「めんどくさくなるから逃げろ」と運転手に指示したのは間違いないと思われます、又当て逃げを容認することは、運転手だけではなく、同乗者も責任を問われます、飲酒運転も同じなのです。

武井議員「皆様にお詫び申し上げます」

武井議員はまずもってこうして大変、皆様にお騒がせしたことをお詫び申し上げます、と言い訳をした、この時点で全く誠意のない人間というのを露呈したのです、被害者よりも皆様という訳は有権者しか頭にないようです。

被害者曰く、「車に傷がつくレベルの事故に気づかないとかあり得ないし、交差点でよけようとしたらしいから、完全に自転車の存在は分かりきっている、保険の件もあり逃げたんじゃないの?」まあ国会議員として終わりでしょう、一般的人ならば逮捕は避けられない事故なのです、

武井議員の言い訳

「車で私は後部座席にいたんですが、そこで車は左折をするといったような所で、横断歩道を直進で来た自転車の方が、接触をしたということであったんですけれども、ただ、もうほんとうにわたくし後部座席に乗っておりました、運転手、秘書も含めてまったく気づかずに、そのまま走りました、そうしましたら、後方からその方がお越しになってということで、あとでレコーダーを確認したら接触をしていたという事案であったということでございます」武井議員も運転手秘書も接触に気ずかなかったと言い訳をしているのです、普通の車に乗っていると接触には気ずくのは当たり前のことです嘘はいけません。

武井議員は前回も私設秘書が乗用車を飲酒運転

2019年9月29日、武井の私設秘書が乗用車を飲酒運転し、警視庁の車に衝突する事故を起こした、事故前には武井を羽田空港まで送っていたが、武井は「車内では全く気付かなかった」としている、この事故も国会議員と言うことで上手く処理した要です、国会議員の特権階級意識が又やらかした事故と思われます、自由民主党の議員は最近では怪しい議員が多くいる、選挙民は翌々考え投票しないととんでもない議員ばかりになるに違いありません。

まとめ

自由民主党議員の武井議員が当て逃げをしたのです、しかも車は車検切れ、自賠責保険も当然の如く切れていたので、普通の運転者は逮捕されるがどうやら国会議員の特権階級を利用して言い訳で逃げたようです。

武井議員「皆様にお詫び申し上げます」これは違う皆様とは誰だ、選挙民だろう、まずは被害者に詫びる、車検切れの車をあなは運転できますか?事故を起こしたらと「ドキドキ」し運転できないのが普通なのですが武井議員は違うようで、特権階級意識はやめてもらいたいものです。

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