立花孝志が党名をコロコロ変える「嵐の党」 ?

「NHKから国民を守る党」で国政政党

立花孝志

NHKから国民を守ったのか、なにも志が見えない立花孝志の政党「NHK党」「古い党」今回は「嵐の党」2019年7月の参院選で「NHKから国民を守る党」として国政政党となって以来4回目の政党名の変更、この人物は何者なの政治家とした何を国民に与えるのかまったく見えない。

政党名をコロコロ変え意味は時代流れと国民のトレンドを政党名にしている「嵐の党」はまさに立花孝志の狙いの政党名だ、嵐フアンの投票を期待しているのか政治の世界はそのように甘いのか「NHKから国民を守る党」で華々しく政界入りしたが何も守らないで終わり、NHKに視聴料を払わない方法などを公約に掲げて政界入りした男だが政治家は意外と簡単になれる、意味不明な政策と国民に受ける政党名で政治家に成る立花孝志は真朋な政治家なのか疑問です。

キャッチフレーズ「NHKをぶっ壊す!」

まさに立花孝志は政党名をコロコロ変えるキャッチフレーズの付け方が上手い、今回は「嵐の党」に党名を変えた、略称は「あらし」と伝えている、嵐のフアンは間違えて立花孝志の「嵐の党」に投票する狙いだろう、政界に嵐を巻き起こしたいと言う、まったく具体性に欠ける今の政治のどこを変えるのか立花孝志は言わない。

自由主義で保証された言論の自由を遺憾なく発揮している男だ、「NHKをぶっ壊す!」で知名度を挙げた立花孝志はユーチューバーとしても知名度を挙げた、お金儲けが上手いのだ、キャッチフレーズで政治家とユーチューバーとした今は成功者だがいつまでも続かないのが世の常なのです、国民はしっかりと見ているのです。

嵐の相葉君も櫻井翔君も立候補しない

立花孝志がいくら「嵐の党」に政党名を変えても嵐のメンバーが政界入りすることはない、まして政党名をコロコロ変える立花孝志のところに行くはずがない、本気で嵐のメンバーを政界入りに誘うのか、冗談ではない、櫻井君は将来的に政界入りもあるかもしれないが「嵐の党」には行かないでしょう、キャッチフレーズの上手い立花孝志の選挙戦は「嵐の党」だけ嵐のメンバーは誰もいかない。

私達は選挙を学ばなければならない

選挙に行くこと、どの政党が何を国民に与えるのか思考しなければならない、今の自由主義と言論の自由は先人達が与えてくれた自由なのです、最近の外国を見れば政党が国民を弾圧している国が多いい、先ずは自分で試行錯誤し政党を選ぶこと私達に与えられた選挙投票を大事にしなければいずれまったくおかしな政治家が出ないとも言えないのです。

「自由をぶっ壊す」などの政治家がが出ない保証はないのです、政党名をコロコロ変えるのも自由な国に置いて独裁的な政治家が生まれない為に監視するのは私達国民なのです。

まとめ

立花孝志が「嵐の党」を立ち挙げた、キャッチフレーズが上手い、嵐のフアン狙いと思われる、以前は「NHKぶっ壊す!」など4回も政党名を変え国政選挙にでる、知らないフアンは「嵐の党」に投票するかもしれない。

私達は選挙に行く、言論の自由と国税が何に使われるか学ぶ、自由は簡単には入らないのです、更に国会議員には破格の歳費が支払はれるのです、これ皆さんの血税なのです。

さい後に「私は飛べるのだ、悲しみがあるからこそ、私は高く舞い上がれるのだ、逆境があるからこそ、私は走れるのだ。涙があるからこそ、私は前に進めるのだ!

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