韓国の演歌の女王桂銀淑の歌が懐かしすぎる!

大阪暮色

切ないを歌う演歌の女王と言われた桂銀淑が消え約30数年過ぎた、だが日本人フアンは今も彼女のハスキーな声の曲を忘れていない、桂銀淑に何があったのか皆さんご存知の要ですが突然消えた桂銀淑の曲が懐かしのです。

日本で大ヒット曲を連発した彼女に近づく男性は多くいた要です、彼女が日本の風物詩である紅白歌合戦に7度も出演し圧倒的なハスキーと声量で私達を魅了しました、若い世代の人は知らないかもしれないが「すずめの涙」に「夢おんな」「酔いどれて」「真夜中のシャワー」などヒット曲は今も中高年層に絶対的に指示を集め歌われている更に桂銀淑は紅白歌合戦だけではなく、レコード大賞など各種音楽賞の常連でもあったのです。ほ

桂銀淑女の切なさ歌う

桂銀淑の歌声はもちろん切ないが女性の弱さを歌う曲が見事にはまっている、桂銀淑は今どこで歌っているのか?、桂銀淑が再び日本のステージにたてる日は有るのか気になりますが、2015年6月には覚せい剤使用で逮捕され11月には詐欺容疑と覚せい剤使用で懲役1年6カ月、罰金80万ウォン(約8万円)の実刑判決を受けて、刑務所生活を送った過去は消えません、よって私達は桂銀淑の歌う姿を見ることはないでしょう、正に桂銀淑は切なさを抱えている演歌の女王なのです。

桂銀淑は日本追放

2007年11月には覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕され懲役1年6カ月執行猶予3年を言い渡され、日本当局からビザの延長ができないつという通知も受けて、2008年8月に韓国に帰国してしまったのです。

韓国に戻った桂銀淑はしばらくの間、ブランク期間を設けたが、2014年1月から歌手活動を再開した要ですが、3月には韓国で32年ぶりとなる新曲も発表したが、2014年8月に詐欺罪で在宅起訴されたのです、身から出た錆と言えばそれまでだが、なんと悲しい演歌の女王桂銀淑ではないでしょうか、金銭感覚が麻痺した要です。

今は桂銀淑の歌はCDネット

桂銀淑の生歌は聴けません、聴けるのはCDやネットあるいはカラオケ店に行けば「おばさま達」が生き生きと歌っています、意外と桂銀淑を歌える「おばさま」は聞かせてくれます、桂銀淑の歌を真似る「おばさま」に感動したこともありました、これから「おばさま達」桂銀淑の歌を歌って下さい、尚今はコロナ自粛をお忘れなく。

おわりに

今回は日本でK-POPブームが起きるが以前から

大活躍した韓国の演歌の女王がいた、桂銀淑です、女の悲しみの歌を歌う彼女は正に切ない女を生きた、日本追放された「ビザの延長」を認められない桂銀淑は韓国に帰国した、借金問題、詐欺、覚せい剤と問題続きの演歌の女王もお年を召されたことでしょう、私は桂銀淑の生き方が悲しい過ぎたと思うのです、なぜなら彼女は自分自身の歌を歌ている気がするのですがいかがでしょうか。

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